ムビ太郎の部屋

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    (出典 assets.media-platform.com)


    SFアクション洋画情報まとめ!

    1 湛然 ★ :2018/03/20(火) 05:47:12.50 ID:CAP_USER9.net

    Naoto Nakatani2018年3月19日 12:45 PM
    映画『マトリックス』復活準備中、新キャラクターで ─ 「いろいろと違った方向性になるかも」、続編やリブートではない |

    1999年に公開され、ワイヤーアクションやバレットタイムなどの革新的な映像で数多くのフォロワー作品を生み出した名シリーズ『マトリックス』が、再出発に向けて動いている。この度は、キアヌ・リーヴスが演じたネオとは異なるキャラクターらによる新たな物語の可能性が新たに示唆された。

    この意欲的なプロジェクトを進行するのは、『インクレディブル・ハルク」(2008)脚本や『アベンジャーズ』(2012)原案を手がけた脚本家のザック・ペンで、脚本参加の最新作『レディ・プレイヤー1』が間もなく公開。これにあたってScreen Rantに登場したインタビューにて、新『マトリックス』の現状を伝えている。

    「今、『マトリックス』に取り組んでいるんです。このフランチャイズを復活させるのに必死で、あまり詳しくはお話できないんですが、もう一度やりましょうと長年ワーナー・ブラザーズを突付いています。これが今取り組んでいる仕事のひとつで、他にもいくつか進めています。」

    『マトリックス』再計画が伝えられたのは2017年3月のこと。それから同年10月には、企画は依然としてごく初期状態にあり、ザック・ペン氏が「リブートや続編ではない」というコンセプトと、「キャスティングや監督も決まっておらず、まだ何もない状態」との状況をアップデートしていた。この度のインタビューでは、改めて『マトリックス』復活に向けて赤いカプセルを内服した意気込みを語っている。

    「“マジかよ、マトリックスがリブートされるんだってよ”という反応がありましたが、良いじゃないですか。僕は正気ですよ。『マトリックス』は今でも大好きだし…。再リリースすれば、みんな観に行くはず。」

    まだまだ準備段階の新『マトリックス』だが、ペン氏によれば、キアヌ・リーヴスやキャリー=アン・モス、ローレンス・フィッシュバーンやヒューゴ・ウィーヴィングらが演じたオリジナル版のキャラクターではなく、別のキャラクターによる新たなストーリーを構想しているようである。

    「『マトリックス』は(当時)プレミア上映で観たのですが、これは思っていたよりもずっと良いぞという感覚でした。あのユニバースは素晴らしいと思う。(『レディ・プレイヤー1』に登場する仮想現実世界の)OASISは、それのアクション・コメディ版のようなものかな。(新『マトリックス』では)同じキャラクターを使わなくてはいけないということはないし、だから(オリジナルとは)いろいろと違った方向性になるかも…。」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)



    (出典 theriver.jp)

    https://theriver.jp/matrix-another-characters/


    Exclusive: Zak Penn Wants To Expand The Matrix Universe
    https://screenrant.com/matrix-reboot-zak-penn-shared-universe/


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    (出典 jp.sputniknews.com)


    邦画アニメ情報まとめ!

    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/03/19(月) 01:42:40.95 ID:CAP_USER.net

    「ニンジャバットマン」キャストに子安武人、森川智之、諏訪部順一、石田彰ら追加
    2018年3月18日 19:14 コミックナタリー
    https://natalie.mu/comic/news/274095

    「ニンジャバットマン」ビジュアル

    (出典 cdnx.natalie.mu)


    映画『ニンジャバットマン』30秒予告 【2018年6月15日劇場公開】

    (出典 Youtube)


    劇場アニメ「ニンジャバットマン」の公開日が6月15日に決定。
    あわせて追加キャスト、ポスタービジュアル、新たな予告映像が公開された。

    「ニンジャバットマン」は、謎の装置によって戦国時代の日本にタイムスリップしてしまったバットマンの活躍を描く物語。
    水崎淳平が監督、中島かずきが脚本、岡崎能士がキャラクターデザインを担当し、バットマン役を山寺宏一、ジョーカー役を高木渉、キャットウーマン役を加隈亜衣、ハーレイ・クイン役を釘宮理恵が務める。

    このたび追加キャストとして発表されたのは、ゴリラグロッド役の子安武人、トゥーフェイス役の森川智之、デスストローク役の諏訪部順一、レッドフード役の石田彰、ロビン役の梶裕貴、ナイトウィング役の小野大輔。さらにポイズン・アイビー役は田中敦子、ペンギン役はチョー、ベイン役は三宅健太、レッドロビン役は河西健吾、アルフレッド役は大塚芳忠が演じる。
    また3月21日より上映劇場にて上映開始されるアニメの新たな予告編では、タイムスリップしてしまった日本の戦国時代を舞台に、大胆なアクションや迫力あるバトルシーンが描写された。

    ■ニンジャバットマン(原題:BATMAN NINJA)

    2018年6月15日公開

    ◆スタッフ
    監督:水崎淳平
    脚本:中島かずき
    キャラクターデザイン:岡崎能士
    音楽:菅野祐悟
    アニメーション制作:神風動画

    ◆キャスト
    バットマン:山寺宏一
    ジョーカー:高木渉
    キャットウーマン:加隈亜衣
    ハーレイ・クイン:釘宮理恵
    ゴリラグロッド:子安武人
    トゥーフェイス:森川智之
    デスストローク:諏訪部順一
    レッドフード:石田彰
    ロビン:梶裕貴
    ナイトウィング:小野大輔
    ポイズン・アイビー:田中敦子
    ペンギン:チョー
    ベイン:三宅健太
    レッドロビン:河西健吾
    アルフレッド:大塚芳忠


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    (出典 www.kyoto-art.ac.jp)


    邦画情報まとめ!

    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/03/18(日) 02:24:39.86 ID:CAP_USER9.net

    映画「嵐電」、男女の交錯描く 来年公開、京撮と北白川派連携
    2018年03月17日 15時56分 京都新聞
    http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20180317000095

    カメラの後ろで演技を見守る鈴木監督(京都市右京区・東映京都撮影所)

    (出典 www.kyoto-np.co.jp)


    多様な車両が並ぶ嵐電西院車庫でも撮影した

    (出典 www.kyoto-np.co.jp)


    嵐電太秦広隆寺駅で行われた映画「嵐電」のロケ。井浦新さん演じる作家と、妻が向かい合う場面が撮影された(京都市右京区)

    (出典 www.kyoto-np.co.jp)


    来年初夏の劇場公開を目指して、京都市西部を走る京福電鉄(嵐電(らんでん))を舞台にした映画「嵐電」の製作が進んでいる。
    開設10周年の京都造形芸術大映画学科と、嵐電、沿線の東映京都撮影所(京撮)が連携して先月末から撮影が行われた。
    100年以上走り続ける嵐電と、3組の男女の時間が交錯する物語。
    主演の人気俳優、井浦新(あらた)さん(43)は「京都ならではのファンタジーになる」と語る。

    「ヨーイ、ハイ」「カット」-。映画「ゲゲゲの女房」などを手がけ、同学科で教える鈴木卓爾監督(51)の声が響く。
    嵐電太秦広隆寺駅ホームで今月、井浦さんらの出演場面の撮影があった。
    乗降客をスタッフが巧みに誘導し、何度もカメラ位置を変えて本番が繰り返された。

    出演者を含め総勢70人の撮影チームには約30人の学生も混じる。
    撮影や照明、録音など一線のプロに付いて学ぶ。
    カチンコを鳴らす監督助手の2年矢部凜さん(20)は「劇場公開を前提にした現場なので緊張感が違う」。
    製作担当の3年人見崇太さん(21)は「ロケ車の手配など大きな現場でしか分からない体験が多い。指示を待たずとも動けるようになってきた」。

    井浦さんは「プロや学生の差は関係なく、やはり情熱が大事。一生懸命さが伝わるので僕らも初心に帰れるし、若返れる」という。

    左京区北白川にスタジオを持つ同映画学科は、「北白川派」と称して劇場公開映画を定期的に製作している。
    映画美術の第一人者、木村威夫監督の「黄金花」(2008年)をはじめ、高橋伴明監督「MADE IN JAPAN」(10年)、林海象監督「彌勒(みろく)」(12年)などを撮り、今回で6作目になる。

    北白川派を体験した卒業生からは、山田洋次監督「小さいおうち」でベルリン国際映画祭の最優秀女優賞に輝いた黒木華(はる)さん(28)のほか、土村芳(かほ)さん(27)、土居志央梨さん(25)、上川周作さん(25)ら映画やテレビで活躍する俳優も育つ。
    スタッフ側でも昨年劇場公開された映画「はらはらなのか。」の酒井麻衣監督(26)らを輩出する。

    「嵐電」のヒロイン役を務める大西礼芳(あやか)さん(27)も卒業生で、NHK朝ドラの「花子とアン」「べっぴんさん」などに出演した。
    「北白川派は突き詰めて作るので、プロとして動ける人に成長できる」と話す。

    井浦さん演じる作家の妻役には、京都の実力派劇団「地点」の女優、安部聡子さんを起用。
    「地点」も北白川に構えるアトリエで稽古や公演をしており、安部さんは「映画を学ぶ学生さんが見に来てくれることもある。同じ地域から映画や演劇の運動が広がればうれしい」。

    映画「嵐電」は鈴木監督が脚本も書いた。
    10代、20代、40代の男女3組が、嵐電が行き交うように、過去と現在、虚実も行き来しながら遠のいたり、近づいたりする。
    「長い歴史のある嵐電には、人間の日々の営みとは異なる時間尺のような大きな流れを感じる。夜にヘッドライトを付けて走る姿は幻想的でもあり、電車が背負っているものも映したい」

    旧知の鈴木監督からの出演依頼を快諾したという井浦さんは「僕は鉄道好きでもあるので、すてきな現場。いろんな色や型の車両が走っているのが嵐電の面白さ。そこに人間関係を重ねれば、京都ならではの映画になるはず」と話す。


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