ムビ太郎の部屋

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    2017年12月



    (出典 mirai-no-mirai.jp)


    邦画アニメ情報まとめ!

    1 shake it off ★ :2017/12/31(日) 12:14:34.23 ID:CAP_USER9.net

     「おおかみこどもの雨と雪」などで世界中に多くのファンがいるアニメーション作家、細田守監督(50)の新作プロジェクトが動き出した。2018年7月公開の「未来のミライ」で、4歳の男の子が主人公になる。東宝本社(東京都千代田区)で開かれた製作発表記者会見では、大勢の取材陣が集まる中「現場が面白がっている感じがいいなと思っていて、自分で言うのも何だが、ひょっとしたらちょっと見応えのあるものになりそうな気配がしている」と自信をのぞかせた。

     ■人間は愛なしには生きられない

     「未来のミライ」は、4歳の男の子、くんちゃんに妹のミライができ、それまで一身に浴びていた両親の愛を妹に奪われたように感じるところが出発点になる。いじけるくんちゃんの前に未来からミライちゃんが現れて、ちょっとした冒険が始まる、という展開だが、細田監督は「世界の危機といった映画的サスペンスというよりも、もうちょっと自分自身を探す旅だったり、遠い昔のどこかに誰かがいたりして、だんだんこの世の中を開いていく、分からないことを開拓していく、そんな冒険になると思う」と説明する。

     アイデアのベースは、細田監督自身の2人の子供だった。5歳の男の子と2歳になる女の子がいるが、2人のリアクションを見ていると、この世の中は何か豊潤(ほうじゅん)ないいものがたくさんあふれているのではないか気づかされ、そういう世界の広がりを映画を見る人と共有できれば、との思いで作っているという。

     「僕は一人っ子なので、兄弟がいる感覚ってよく分からなかった。下の子が生まれるまで上の子は一人っ子だったわけだが、下の子が生まれた瞬間、親の愛、特に母親の愛をめぐる狂おしいばかりの争奪戦が起きて、ああ、人間というのは愛なしには生きられない、愛を奪われた人間というのはこのようにひどいことになるんだ、と感じた。失った方は、その後、愛について何を考えて、どういう答えを出すんだろう、といったことを、子供を見ながら考えました」

     ■家族には本質的なものが垣間見える

     すでに絵コンテはできあがっていて、今は作画を進めながら、同時に声の出演者のオーディションをしている段階だという。上映時間は、119分だった前作の「バケモノの子」と比べると短い100分前後になる見込みだ。

     映画の舞台は横浜市で、中でも中心部から少し外れた磯子区や金沢区近辺になる。「どうしてそこが舞台かというのは内容に関連があって、この家族にとって重要なことが過去に起きた場所という理由がある」とほのめ*。

     細田監督といえば、「サマーウォーズ」「おおかみこどもの雨と雪」「バケモノの子」と、常に家族を描いてきた。今回も兄と妹という家族関係がモチーフになるが、「家族は興味が尽きないモチーフだと思う」と強調する。

     「家族を描くことは今日的ですからね。家族そのものが時代に伴って変化しているし、変化している分だけ描く必要のあるモチーフでもある。子供だろうが大人だろうが、そこには本質的なものが垣間見えて、それがいとおしいものになるのだろうと思います」

     ■世界57カ国から配給の要望が殺到

     海外でも人気の細田作品だけに、記者会見には外国メディアも出席し、熱心に質問を投げかけた。

     フランスの記者から、4歳のくんちゃんの丸っこいキャラクターについて聞かれた細田監督は「男の子のかわいらしさを描くというのは、本当に作画をしていて楽しい。スタッフもみんな描いていて楽しいと言っているし、題材的にアニメーションに向いている。子供のほっぺたって何とも柔らかくて冷たくて気持ちいい。そんなことも表現したくなるようなかわいらしさがあって、何とか頑張って4歳の男の子の魅力を伝えたい」と力を込める。

     また韓国の記者からは、韓国をはじめ海外でも公開前のプレミア上映をする予定はないかと、要望に近い質問が飛んだ。これには同席した齋藤優一郎プロデューサーが「一番いい形で世界に出していきたいし、長く見続けてもらいたい。そのことを一番に考えて、各国での届け方にさまざまな試みをしていくつもり」と返答。


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    (出典 the-rankers.com)


    アニメ邦画情報まとめ!

    1 shake it off ★ :2017/12/31(日) 12:16:30.42 ID:CAP_USER9.net

    2017年邦画興行収入の上位作品を文化通信社が発表し、人気シリーズ最新作『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』が興収68億9,000万円という数字をたたき出し、本年度の邦画の中で最も高い最終興収を記録したことが明らかとなった(文中の数字は一部推定)。
    アニメ作品はベストテン圏内(今年は11作品)に6本ランクインするなど、その強さは相変わらずだったといえる。

     1996年からアニメ版が放送され、1997年からは劇場版がスタート。2017年公開の『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』は21作目となる。
    20年の歴史を持つ劇場版『名探偵コナン』シリーズだが、特に近年の同シリーズの躍進は驚くべきものがあり、2013年公開の第17作『名探偵コナン 絶海の探偵(プライベート・アイ)』からは5年連続で、シリーズ歴代最高興収を更新。最新作『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』は最終興収68億9,000万円となり、見事、2017年邦画ナンバーワン作品となった。

     『コナン』と同じく東宝の人気シリーズ『映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険』は2位にランクイン。こちらは、新シリーズ最高興収をマークしていた前作『映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生』(最終興収41億2,000万円)の成績を超え、2年連続で新シリーズ最高興収を更新している(2014年の『STAND BY ME ドラえもん』は除く)。

     さらにピカチュウとサトシの出会いのエピソードを描いた『劇場版ポケットモンスター キミにきめた!』、アニメと実写のハイブリッド描写が話題を集めた『映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』がそれぞれ興収30億円を突破するなど、定番アニメの安定した強さも特色。その他、スタジオジブリの遺伝子を受け継いだ『メアリと魔女の花』、深夜アニメ発の『劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-』なども今年印象に残った作品だった。

    また、2016年10月公開作品ということで、集計の関係で今回のベストテンには入っていないが、現在もロングラン公開中のアニメ作品『この世界の片隅に』は26億4,000万円前後を記録しており、その強さを見せつけている。

     一方、実写作品に目を向けてみると、3位の『銀魂』、5位の『君の膵臓をたべたい』がともに興収30億円を上回った。さらに『忍びの国』『関ヶ原』という時代劇映画も健闘した。

     昨年は『君の名は。』という驚異的なメガヒット作品が年間邦画ランキングをけん引していたが、今年は全体的に突出した作品は少なかった。興収30億円を突破した作品は、昨年の9本に比べ、今年は7本。東宝の1月~11月の累計興収はおよそ580億円。歴代最高を記録した昨年と比べると、74.2%という成績に落ちついた。

     2018年は細田守監督の最新作『未来のミライ』や、大ヒット作『銀魂』の続編、人気コミックの実写化作品『BLEACH』などが公開予定。2018年はどのような作品がチャートをにぎわすか、楽しみだ。(ランキング・数字などは興行通信社、文化通信社、配給元など調べ)(取材・文:壬生智裕)

    【2017年日本映画作品別興収 上位10本】(最終興収の数字は一部推定)
    1『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』68億9,000万円
    2『映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険』44億3,000万円
    3『銀魂』39億円
    4『劇場版ポケットモンスター キミにきめた!』35億5,000万円
    5『君の膵臓をたべたい』35億2,000万円
    6『メアリと魔女の花』32億9,000万円
    7『映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』32億6,000万円
    8『劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-』25億2,000万円
    9『忍びの国』25億1,000万円
    10『関ヶ原』24億円
    10『22年目の告白-私が殺人犯です-』24億円

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000003-flix-movi&p=2


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    (出典 iwiz-movies.c.yimg.jp)


    戦争洋画情報まとめ!

    1 無名画座@リバイバル上映中

    1993年/米

    監 督
     スティーヴン・スピルバーグ

    出 演
     リーアム・ニーソン/オスカー・シンドラー
     ベン・キングズレー/イツァーク・シュテルン
     レイフ・ファインズ/アーモン・ゲイト


    【【スピルバーグ】『シンドラーのリスト』衝撃的やけど心に残る一本!】の続きを読む



    (出典 blogimg.goo.ne.jp)



    201 名無シネマ@上映中 :2017/11/27(月) 21:43:45.46 ID:2GCBpX6h.net

    >>198
    レギオン
    インソムニア
    ズーランダー


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    (出典 careersupli.jp)



    101 名無シネマ@上映中

    悪童日記
    ライチ光クラブ
    縞模様のパジャマの少年


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