ムビ太郎の部屋

ムビ太郎の部屋は5chやTwitter等で、洋画・邦画をはじめ世界のTVドラマ、アニメ等※全ての映像についての情報をまとめています。新しい映像だけではなく古い映像も掘り起こして情報発信していきますので、意見交換などよろしくお願い致します。※AV等は除きます。

    2018年01月



    (出典 cinemapost.net)


    ホラー洋画情報まとめ!

    1 shake it off ★ :2018/01/29(月) 23:10:45.10 ID:CAP_USER9.net

     スティーヴン・キングのホラー小説「シャイニング」の続編にあたる小説「ドクター・スリープ」(2013年出版)の映画化で、『オキュラス/怨霊鏡』などのマイク・フラナガン監督がメガホンを取るとDeadlineが報じた。


     本作では、『シャイニング』で冬季閉鎖中のリゾートホテルの管理を任された一家の息子で、超能力を持つダニーの30年後が描かれる。中年となったダニーは、似た能力を持つ少女に出会い、彼女を邪悪なグループから助ける。

     脚本は、アカデミー賞脚色賞に輝いた『ビューティフル・マインド』や『ダ・ヴィンチ・コード』などのアキヴァ・ゴールズマン。フラナガン監督は、ゴールズマンの脚本のリライトも担当する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000013-flix-movi


    【【朗報】「シャイニング」の続編にあたる小説「ドクター・スリープ」映画化!】の続きを読む



    (出典 eiga.k-img.com)


    サスペンス台湾映画情報まとめ!

    1 名無シネマ@上映中 :2018/01/14(日) 08:22:18.29 ID:fwLH8138.net

    ジャーナリストの卵が山道で目撃した高級車2台の衝突死亡事故。
    9年後、やり手の新聞記者となった男は、今乗っている愛車がその時当て逃げされた事故車だったと知る。
    やがて男の周りで次々と起こる悪夢。
    何者かが裏で手を引いているのか、それとも因果応報か?
    当て逃げ犯、マスコミ、警察、政治家、修理工、被害者、一番罪深いのは誰だ。

    原題 目撃者 Who Killed Co* Robin
    監督 チェン・ウェイハオ

    http://mokugekisha.com


    【【金馬奨】『目撃者 闇の中の瞳』犯罪映画としては異例のロングラン大ヒットを台湾で記録!】の続きを読む



    (出典 cinema.ne.jp)


    ラブストーリー邦画情報まとめ!

    1 名無シネマ@上映中 :2017/12/12(火) 00:42:48.44 ID:fM7AB7fr.net

    私たちはまた逢える

    流氷の北海道・知床と桜舞い散る東京
    時空を超えた2組の男女が繰り広げる、
    幻想的かつミステリアスな“究極の愛の物語”が今、幕を開ける

    映画「風の色」
    http://kaze-iro.jp/

    2018年1月26日(金) 公開

    古川雄輝 藤井武美
    石井智也 袴田吉彦 小市慢太郎 中田喜子 竹中直人

    監督・脚本:クァク・ジェヨン
    原作小説:「風の色」 著:鬼塚忠 原案:クァク・ジェヨン(講談社文庫刊)
    マジック監修:Mr.マリック
    主題歌:華原朋美「風の色」(UNIVERSAL J)
    挿入歌:Professor Green / Read all about It (Fear Emeli Sande)(USM JAPAN)


    【『風の色』突拍子のない展開の連続に…】の続きを読む



    (出典 realsound.jp)


    アクション洋画情報まとめ!

    1 名無シネマ@上映中 :2017/10/30(月) 23:58:48.20 ID:mxlQ2yww.net

    スティーヴン・キングの集大成をついに映画化!

    ニューヨークに住む少年ジェイクが見た不思議な夢ー。舞台はジェイクが夢に導かれ入り込んだ“時空を超越する荒廃した異世界”。
    現実世界と密に結びつく異世界では、世界の支柱と言われる<タワー>を巡り、凄腕の銃使い“ガンスリンガー”ローランド(イドリス・エルバ)と世界の崩壊を目論む”黒衣の男”ウォルター(マシュー・マコノヒー)が終わることのない戦いを繰り広げていた―。

    【『ダークタワー』2018年1月27日(土)公開】
    Twitter:https://twitter.com/SonyPicturesJP/
    Facebook:https://www.facebook.com/SonyPicturesJP/

    本国予告編

    (出典 Youtube)


    日本版予告編

    (出典 Youtube)


    【『ダークタワー』スティーヴン・キングの集大成⁉観にいかなぁ 】の続きを読む



    (出典 cdnx.natalie.mu)


    洋画俳優情報まとめ!

    1 湛然 ★ :2018/01/29(月) 05:50:59.15 ID:CAP_USER9.net

    2018/01/23 17:00:00

    ヒュー・グラント、笑顔の裏のパニック障害激白「いつも恐怖心を感じてる」
    山崎伸子

    マイケル・ボンドによるロングセラー児童文学の実写映画第2弾『パディントン2』(公開中)で、チャーミングな悪役を演じたヒュー・グラントが来日。ヒューが演じたのは、心優しい紳士のクマ・パディントンを罠にかけようとする落ちぶれた俳優ブキャナン役だ。

    今回も抜群のコメディ・センスで、観る者を爆笑の渦へと巻き込むヒューに単独インタビュー。ユニークな撮影秘話を聞いていくと、仕事への向き合い方から、今抱える心の葛藤に至るまで赤裸々に明かしてくれた。

    ■子供の頃から身近なパディントンへの思い

    本シリーズは、ペルーのジャングルから大都会ロンドンにやってきた小さな紳士のクマ、パディントンの冒険を描くハートウォーミングなストーリー。ヒュー自身も生粋のロンドン生まれで、パディントンに対しては特別な思い入れがあった。

    「『パディントン』は、イギリス人にとってはいっしょに育ってきたアイコンのような存在だ。僕も小さい頃、よく母親に読み聞かせをしてもらったよ。僕だけではなく、みんなにとっても大好きなキャラクターで、イギリス人にとっては生活の一部になっている存在なんじゃないかな。だからこそ1作目が映画化されると聞いた時、万が一、質の悪い作品になったらどうしようと思っていたけど、完成版を観たらすごく面白かった。実際に、原作者のマイケル・ボンドもすごく大好きと言っていたそうだから本当に良かったと思う」

    変装の名人であるブキャナンは、騎士、尼僧、ハゲ男と、愉快な七変化をしていく。スキンヘッドのウィッグについてはヒュー自身が提案したそうだ。「あのウィッグはかぶるとすごくかゆかったよ(苦笑)。でも、我ながらイケてると思った。お気に入りの変装は尼僧かな?」

    ■見せ場のアクションシーンの裏話

    劇中でヒューは走る列車上で、パディントンと共にドキドキハラハラのアクションを繰り広げる。この見せ場のシーンについての裏話も興味深い。

    「あのシーンはポール・キング監督から『ちょっと変更を加えたい』と言われ、すべて撮り終えた後でもう1回撮り直したんだ。しかも電車の上を歩くくだりで、1カットだけ僕ではなくアバターが演じているシーンがある。僕の身体を全身スキャンして作ったデジタル版のアバターを使ったが、彼はけっこう良い演技をしているよ。今後は、代役をお願いできるかもね(笑)」

    誰に対しても思いやりをもって接するパディントンは、とても愛らしい紳士の中の紳士だ。「やはりパディントンを育てたルーシーおばさんの哲学が素晴らしいと思う。親切で心優しくあれば、世の中はより良い場所になるということだ。特に世知辛い今の時代、我々が受け取るべきメッセージなんじゃないかな」

    “ラブコメの帝王”ヒュー・グラントのパブリックイメージは、ウィットに富んだ楽しいイケメン俳優だが、パディントン並みに気配りのきく英国紳士でもある。(中略)

    (>>2以降につづく)


    https://news.mynavi.jp/article/20180123-575091/images/001l.jpg

    (出典 news.mynavi.jp)

    https://news.mynavi.jp/article/20180123-575091/


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