ムビ太郎の部屋

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    カテゴリ: アクション



    (出典 theriver.jp)


    SFアクション洋画情報まとめ!

    1 イセモル ★ :2018/03/26(月) 18:35:01.20 ID:CAP_USER9.net

    漆黒のヒーローを描いたマーベル映画『ブラックパンサー』の北米での累計興行収入が現地時間24日、速報値で6億2,625万2,236ドル(約688億8,774万5,960円)に達し、2012年の『アベンジャーズ』(最終興収6億2,335万7,910ドル・685億6,937万100円)を抜いてスーパーヒーロー映画史上最大のヒット作となった。(数字は Box Office Mojo 調べ、1ドル110円計算)
    https://m.cinematoday.jp/news/N0099555


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    (出典 kusoyaro.net)


    邦画情報まとめ!

    1 Egg ★ :2018/03/21(水) 13:05:05.48 ID:CAP_USER9.net

    元SMAP3人の映画公開に危機勃発! 稲垣吾郎(44)、草なぎ剛(43)、香取慎吾(41)が主演するオムニバス映画「クソ野郎と美しき世界」(4月6日から2週間限定公開)に映画界の常識ではあり得ない“前代未聞の事態”が起きていた。公開まであと2週間ほどになっても「まだ完成していない」というのだ。3人が所属する「CULEN(カレン)」の飯島三智代表取締役もその事実を認めたが、公開まであとわずかというこの段階で、本当に大丈夫なのか――。

     稲垣、草なぎ、香取は20日未明に東京・千代田区の帝国ホテルで行われた映画「クソ野郎――」のポップアップショップ内覧会に登場し、報道陣の取材に応じた。

     3人の映画は4つのエピソードで構成されており、稲垣がエピソード1、香取がエピソード2、草なぎがエピソード3でおのおのが主役を務める。エピソード4では3人が集結するが、その最終エピソードがミュージカル仕立てと、かなりトリッキーなものとして話題になっている。出来栄えについて稲垣は「僕は園子温監督の作品でエピソード1に出ています。まさに映画に勢いをつけるような内容になっていると思います」と自信をのぞかせ、香取も「僕のエピソード2は、まさに『僕』が映画に出演しているかのようです。そのままの僕が出ている。あと、僕のエピソードが一番『クソ野郎』の意味がはっきりわかると思いますね」とニヤリ。

     爆笑問題の太田光(52)が監督と脚本を務めたことでも注目されているエピソード3の草なぎは「本当に太田監督は素晴らしかった。昔から映画を撮りたいという情熱があった人だし、プレーヤーとしての一面もあるので演出もわかりやすかった」と絶賛した。

     ところが、だ。公開まで2週間ほどしかないというのに、映画そのものがいまだ完成していないというのだ。

     草なぎが「僕らもまだ見ていないんです。今回(マスコミや関係者向けの)試写会もない」と明かせば、香取は「実は、僕の部分を、つい数日前に少し撮影したんです。(パラリンピックの応援で訪れていた)平昌から帰国すると、スタッフが『いまからもう少し撮影です』と。クランクアップしたばかりなんですよ」と裏事情を明かすのだ。

     映画宣伝関係者は「普通なら、絶対にありえない。公開1か月前といえば、もちろん映画は完成していて、マスコミ向けの試写も終わっている。最後の宣伝のラストスパートに入っている時期。それなのにまだ完成していないなんて…。あまりのスローペースに、直接、映画に関わっている人はもちろん、関わっていない人間でさえもハラハラドキドキしてしまうレベルですよ」とあぜんとするほどだ。

     この異例の事態に、これまで本紙に登場することがなかった「CULEN」の飯島代表も記者の直撃に「そうなんですよ」と認めるばかり。「ラッシュ(編集前の映像チェック段階)は見ましたけど、まだ本当に出来上がってないんですよ。本来なら、取材に来ていただいているみなさまに試写をして、お見せするのが筋だとは思うんですが、すいません」と頭を下げる。

     すでに全国86(野郎)館での公開が決定し、チケットもバカ売れ状態。同映画の宣伝担当者は「あと少しなんです。あと少しで完成します」と公開までには間に合う、と問題ないことを強調するが、まさかの事態が起きれば大変な騒動になることは確実だ。もし、チケット払い戻しということになれば、大損害を被ることになる。

     別の映画関係者は「綱渡りは間違いないが、うまくいったら新しい映画製作の形になる。そういう意味ではチャレンジでしょうね。ただ、本当に大丈夫なんですかね?」と指摘するのだが…。チケットを買ったファンから「クソ野郎!」とののしられないことを祈るばかりだ。

    2018年3月21日 11時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14463537/

    写真
    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 ddnavi.com)


    邦画情報まとめ!

    1 muffin ★ :2018/03/21(水) 11:41:31.29 ID:CAP_USER9.net

    https://natalie.mu/eiga/news/274430
    2018年3月21日 8:00

    綾野剛の主演作「パンク侍、斬られて候」の新キャストが明らかに。北川景子、東出昌大、染谷将太、浅野忠信、村上淳、若葉竜也、近藤公園、渋川清彦、國村隼、豊川悦司が出演していることがわかった。

    町田康の同名小説を石井岳龍が実写化した本作は、綾野演じる“超人的剣客”にして“テキトーなプータロー侍”の掛十之進が、自らがまいた種によって大惨事に見舞われるエンタテインメント作品。宮藤官九郎が脚本を手がけた。

    北川が謎の女性・ろんに扮すること以外、新キャストが演じるキャラクターの詳細は不明。北川は「パンク侍は私のことかもしれません。最後まで見ていただければわかります」、東出は「きっと、観たこともない映画になっていると思います」、染谷は「パンクを映画にし、映画をパンクにした、この作品と石井さんを愛しています」とコメントを寄せている。なお今回解禁されたイメージビジュアルでは、右上に写る甲冑を着た猿のみ演じる俳優が発表されていない。

    「パンク侍、斬られて候」は6月30日より全国でロードショー。
    (続きはソースをご覧下さい)


    (出典 cdnx.natalie.mu)


    (出典 cdnx.natalie.mu)


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    (出典 socom.yokohama)


    アクション洋画情報まとめ!

    1 シャチ ★ :2018/03/07(水) 11:43:18.59 ID:CAP_USER9.net

     トム・クルーズ主演の大ヒット作「トップ・ガン」(1986年)の続編の撮影が今夏、スタートすると米映画情報紙バラエティが報じた。

     オリジナルの公開から33年ぶりに製作されるファン待望の続編「トップガン:マーベリック(原題)」には、クルーズがマーベリック役で復帰することが決まっており、プロデューサーのジェリー・ブラックハイマー氏が昨年、ジョセフ・コジンスキー監督がメガホンを取ることを発表。公開は2019年7月12日の予定であることも明かした。

     現時点ではクルーズのみの復帰が決定しているが、バル・キルマーも最近、アイスマン役で復帰したいとの意向を明かした。
    クルーズは昨年、TVインタビューで、「来年には続編の撮影がスタートする」と発表。
    続編はオリジナルと似たストーリーになるとしたうえで、「スピードを愛する飛行士たちが戻ってくる。
    巨大で速いマシンたちも。1作目と同様、競争を描いた作品だが、マーベリックの進歩も描かれる」と語っていた。

     続編製作のうわさは2008年より流れ始めており、関係者は当時、「マーベリックはトップガンを育成する学校の教官で、今度は自分が自信家の新しい女性パイロットを育てることになる」と、ストーリーラインについて明かしていた。(ニューヨーク=鹿目直子)

    3/7(水) 11:18配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-00143588-nksports-ent
    画像 トム・クルーズ

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 img.cinematoday.jp)


    アクション洋画情報まとめ!

    1 サスケ ★ :2018/03/03(土) 23:45:45.56 ID:CAP_USER9.net

    ブルース・ウィリス(62歳)が、「ダイ・ハード6」が現在も製作中であることを認めた。
    ロデリック・ソープの小説「ナッシング・ラスツ・フォーエバー」を原作に、1988年からスタートした同シリーズは、2013年公開作「ダイ・ハード/ラスト・デイ」が最後となっている。
    2年前にはそのシリーズの前日章と続編が入り混じった新作が製作されることが発表されており、デッドラインはブルースが続投すると報じていたものの、その後動きが見られない状態になっていた。

    しかし、2月28日にブルースが「ザ・トゥナイト・ショー」に出演した際、製作は依然進行していることを明言。
    新作が実現するのかと尋ねられた際、ブルースは「脚本を読むためにカリフォルニアに向かうところなんだ」「だから実現すると思うよ」と答えた。

    「ダイ・ハード:イヤー・ワン」と仮題がつけられている新作では、1980年代初頭を舞台としたマクレーンのルーキー時代と現在が半分半分で描かれると言われている。
    マクレーンの若かりし頃を演じる俳優のキャスティングも進んでおり、監督のレン・ワイズマンは昨年「この役を的確にキャスティングすることが命運を左右する」「この若者は大きな責任を担うことになるからね」と話していた。
    前作ではマクレーンとジェイ・コートニー演じる息子ジャックがロシアの犯罪に巻き込まれ、解決に向けて奮闘することになる姿が描かれていた。

    http://www.narinari.com/Nd/20180348373.html


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