ムビ太郎の部屋

ムビ太郎の部屋は5chやTwitter等で、洋画・邦画をはじめ世界のTVドラマ、アニメ等※全ての映像についての情報をまとめています。新しい映像だけではなく古い映像も掘り起こして情報発信していきますので、意見交換などよろしくお願い致します。※AV等は除きます。

    カテゴリ: アニメ



    (出典 www.huistenbosch.co.jp)


    アニメ邦画情報まとめ!

    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/02/19(月) 20:35:46.88 ID:CAP_USER9.net

    大泉洋「のび太くんこそ金メダリスト」国民的キャラクターたちの活躍を絶賛
    2018年2月19日19時1分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180219-OHT1T50140.html

    先行上映会に登壇した(左から)高橋茂雄、大泉洋、川村元気

    (出典 www.hochi.co.jp)


    俳優・大泉洋(44)が19日、都内でアニメーション「映画ドラえもん のび太の宝島」(3月3日公開、今井一暁監督)の大人だけの先行試写会に登壇。同作の登場キャラクター・野比のび太の活躍ぶりを「のび太くんこそ金メダリスト」と太鼓判を押した。

    人気アニメ「ドラえもん」の劇場版シリーズ38作目となる本作は、太平洋上に突如現れた宝島を巡ってドラえもんたちが大冒険を繰り広げる物語。映画プロデューサーで小説家の川村元気氏(38)が初めて脚本を手掛けた。

    大泉は宝島の秘密の鍵を握る海賊船の船長・シルバーの声優を担当し、「今までドラえもんの映画を通らずにいた。なんぼのもんじゃいって思っていたけど、ま~シルバーがいい。これは泣けるな。初めてドラえもんの映画の良さに気付いた」としみじみ語った。

    同作のクライマックスでのび太がとる行動に感動したとし、「今この世で一番尊敬するのはのび太くん」と大興奮。2年連続でゲスト声優を務めたお笑いコンビ「サバンナ」の高橋茂雄(42)から「今回(平昌五輪で)たくさんのメダリストが生まれましたけど、のび太くんが一番ですか?」と問われると、「のび太くんこそ金メダリスト!その後、しずかちゃんがさらりと同じことをしていたので、しずかちゃんも銀メダリスト」と国民的キャラクターたちの活躍を絶賛した。


    【【38作目】『映画ドラえもん のび太の宝島』のび太くんこそ金メダリスト⁈えっ?】の続きを読む



    (出典 theriver.jp)


    アニメ洋画情報まとめ!

    1 衛星軌道中立隊 ★ :2018/02/17(土) 23:32:22.76 ID:CAP_USER.net

    15年前に廃業したスーパーヒーローが、一般人としての暮らしに四苦八苦しつつも、ヒーローとしての仕事と家族の絆を取り戻していく姿を描いた映画「Mr.インクレディブル」の続編で、
    2018年8月1日に公開されることが決まっている「インクレディブル・ファミリー」の新たな映像が公開されました。2017年11月に公開されたティザー予告編は再生回数が7900万回という圧倒的な注目を集めていて、
    この映像も公開から2日間で900万回以上再生されています。

    Incredibles 2 - Olympics Sneak Peek - YouTube

    (出典 Youtube)


    ディズニー・ピクサーの長編アニメ映画20作目となる「インクレディブル・ファミリー」は2018年8月1日(水)公開予定です。なお、2017年12月17日に公開された特報映像には、
    ジャック=ジャックがどれだけの力を秘めているかがぎゅっと凝縮されています。

    「インクレディブル・ファミリー」特報 - YouTube

    (出典 Youtube)


    イカソース
    https://gigazine.net/news/20180216-incredibles-2-incredible-family/


    【【新映像公開】『インクレディブル・ファミリー』Mr.インクレディブルの続編】の続きを読む



    (出典 post.tv-asahi.co.jp)


    声優事情情報まとめ!

    1 湛然 ★ :2018/02/17(土) 07:45:19.54 ID:CAP_USER9.net

    2018.02.17 07:00

    ナウシカ声優・島本須美 出産後、声が低くなったと実感

     1979年、20代半ばで演じた、宮崎駿監督の劇場版アニメ『ルパン三世 カリオストロの城』のヒロイン・クラリスの透き通るような声は、当時の地声だったという声優・ナレーターの島本須美さん(63才)。ところが、30代半ばで出産した後、声が低くなったと実感。さらに更年期を経て、意識しないと、クラリス時代の高い声は出にくくなったと語る。声のプロでも、声の老化には逆らえないようだ。

     それでも、現在放映中のテレビアニメ『ちょびっとづかん』(関西テレビ放送ほか)で演じるカクレモモジリ役では、若い声優に交じって高い声を出し続けている。

    「この役は声が高いうえにテンポがすごく速い。収録の2時間弱、ほぼ休憩なしでしゃべり続けるので、とてもパワーがいるんです」(島本さん、以下「」内同)

     声を出すにはパワーがいる。そのため、体力作りを欠かさないという。腹筋と背筋を毎日100回ずつ、歯磨きの最中もアキレス腱・ひざ裏・ももの付け根を伸ばすストレッチを続けている。さらに最も力を入れているのは、風邪対策。

    「風邪をひくとすぐに声帯をやられてしまうんです。しかも、一度風邪をひいたら1か月は元の調子に戻りません。ですから、体調管理には気を使っていますね」

     食事は野菜中心で、この時期は鍋で野菜をたっぷり摂っているという。睡眠不足は免疫力を低下させるので、しっかり寝る。さらに、人の多い電車内ではマスクをつけて予防に励んでいる。

    「ほかには、はちみつのどあめを常備したり、こまめに水を飲んでいます。年を取ると、たんも絡みやすくなりますし、口やのどが乾燥すると雑菌が入りやすくなりますから。とにかく、元気なら声は出る! 単純なようですが、元気でいることが高音を力強く出す秘訣ですね」

     現在は声優とナレーター業に加えて、声優養成所で後進の育成にも力を入れている島本さん。生徒には、「高音でかわいいヒロイン声より、自分に合う声を見つけてほしい」と伝えていると言う。

    「“声優はいろいろな声が出せる”と思われがちですが、実はそれほど多様な声を求められていません。自分がいちばん楽にしゃべれる地声を軸にキャラクターを演じることが多いんです。

     例えば、宮崎駿監督の劇場版アニメ『となりのトトロ』で母親役を演じた時も、声を作っていません。当時本当に母親になりたてだった私がそのままの声で演じました。また、20代後半で演じた『風の谷のナウシカ』のナウシカ役も、役柄的に落ち着きのある、少し低い声音で演じたため、声作りはほとんどしていませんでした」

     確かに、無理して作った声より、地声の方がすっと耳に入ってくる。ということは、私たちも、若者ぶって、無理に高い声を出す必要はない。いつもと違う声は、聞く方も違和感を覚えるからだ。

    「その年齢、年齢の地声がいちばん魅力的であることを目指すといいと思います。そのためには、声やのどを鍛えるだけでなく、心や体も若々しく保つことが大切。声だけ若作りするより、心の若さが声ににじみ出るようにしたらいいと思います。そのためにも、私自身、仕事も遊びも心から楽しむようにしています。毎日が楽しければ、声も明るく弾みますから」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)



    (出典 parts.news-postseven.com)

    http://www.news-postseven.com/archives/20180217_652409.html


    【【声優】島本須美 出産後声が低くなったと実感⁈】の続きを読む



    (出典 www.geass.jp)


    邦画アニメ情報まとめ!

    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/02/10(土) 15:51:35.17 ID:CAP_USER9.net

    コードギアス:劇場版第3部「皇道」が5月26日公開 テレビアニメを再構築 新カットも2018年02月10日 MANTANWEB(まんたんウェブ)
    https://mantan-web.jp/article/20180210dog00m200001000c.html

    「コードギアス 反逆のルルーシュIII 皇道」のティザービジュアル(C)SUNRISE/PROJECT L-GEASS Character Design (C)2006-2017 CLAMP・ST

    (出典 storage.mantan-web.jp)


    人気アニメ「コードギアス 反逆のルルーシュ」の劇場版3部作の第3部「コードギアス 反逆のルルーシュIII 皇道(おうどう)」が、5月26日に公開されることが10日、分かった。

    第2部「II 叛道(はんどう)」が10日に公開され、アニメを手がける谷口悟朗監督は「前にも言いましたが、テレビシリーズ全50話を3部作に再構成し、それを礎としてネクストがある、という基本方針は変わりません。分かりやすく書くと、テレビの時とは違う感情で動いているキャラや関係性があるということです。できうればこの3部作を見ていただけるとうれしいです」とコメントを寄せている。

    シリーズ構成、脚本の大河内一楼さんは「第2部は、おそらく3部作の中で、もっとも濃いものになっています。始まりも、結末もない中で、ルルーシュをはじめとしたみんなが、迷い、決断し、惑い、選択する。そんな人々の苦悩と意志を見てもらえたらと思います。それはまさに、10年前の僕らが、何もない中からどういう作品を作るかと、苦しみ、のたうち、でも、締め切りのある中で決断した時間そのものだと、今回の映画を見て改めて思いました。かつて『ギアス』を楽しんでくれたみなさん。この映画で一緒にタイムトラベルしましょう」と話している。

    「コードギアス」シリーズは、ギアスという特殊能力を得た少年・ルルーシュが、全世界を覆す反逆の戦いに身を投じる姿を描いたアニメ。第1期「反逆のルルーシュ」が2006~07年、続編「反逆のルルーシュ R2」が08年に放送され、劇場版「亡国のアキト」も公開された。今回の劇場版3部作は、テレビアニメの第1期と続編の全50話に新作カットを加えて再構成し、テレビシリーズと同じキャストで新たにアフレコした。


    【【劇場版アニメ】『コードギアス/反逆のルルーシュⅢ皇道』第3部が5月26日公開】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)


    邦画アニメ情報まとめ!

    1 田中 ★ :2018/02/09(金) 21:14:27.33 ID:CAP_USER.net

    アニメ映画「パンダコパンダ」「パンダコパンダ 雨ふりサーカス」が、2月17日より全国のイオンシネマ68館にて2本立てで特別上映されることが決定した。

    宮崎駿が原案・脚本、高畑勲が監督を務めた「パンダコパンダ」は1972年のジャイアントパンダ初来日を記念して公開された映画。
    おばあちゃんが遠くへ出かけ1人留守番をする少女・ミミ子の元に現れた人語を話すパンダの親子との交流を描いた作品だ。

    今回の上映は「パンダコパンダ」の45周年を記念し企画されたもの。赤ちゃんパンダ・シャンシャンの誕生でパンダブームが再来する中でのスクリーン復帰となった。
    劇場では公開当時のネガフィルムをデジタルスキャンし、傷を消すなどの修正を加えたデジタルリマスター版が上映される。
    過去にフィルムによるリバイバル上映はあったものの、デジタルリマスター版での上映は今回が初めて。そのほか劇場では「パンダコパンダ」のキャラクターが描かれた特製コースターを先着順でプレゼントする。

    https://natalie.mu/comic/news/268718


    【【全国上映】『パンダコパンダ』が45周年!デジタルリマスター版でスクリーンに復帰】の続きを読む

    このページのトップヘ