ムビ太郎の部屋

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    カテゴリ: SF



    (出典 images.ciatr.jp)


    SF洋画情報まとめ!

    1 シャンティ ★ :2018/04/10(火) 18:46:06.00 ID:CAP_USER9.net

     生みの親ジェームズ・キャメロン監督がプロデュースする『ターミネーター』新三部作。ターミネーター役のアーノルド・シュワルツェネッガーの続投はもちろん、サラ・コナー役の女優リンダ・ハミルトンがシリーズに復帰するなどエキサイティングなニュースが届いているが、全米公開予定日が現地時間2019年7月26日から11月22日に延期されたという。

     アーノルドは3月末から4月にかけてカテーテル弁の置換術を受けたが、合併症を起こして開胸手術になったと伝えられている。Deadlineによるとこの手術と公開予定日変更は関係ないようだ。アーノルドは既に退院している。

     アーノルドは以前のインタビューで、『ターミネーター』新三部作の第1弾が6月から10月にかけて撮影されると話していた。2016年のヒット作『デッドプール』の監督ティム・ミラーがメガホンを取る。

     シリーズは物語が繫がっている1作目から2009年の『ターミネーター4』までと、2015年にエミリア・クラーク主演でリブートされた『ターミネーター:新起動/ジェニシス』がある。新三部作は、キャメロンが関わっていない3作を飛ばして『ターミネーター2』から直結するストーリーになると伝えられている。

    原文はこちらで
    クランクイン!
    4/10(火) 12:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180410-00055260-crankinn-movi


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    (出典 i.ytimg.com)


    SF洋画情報まとめ!

    1 シャンティ ★ :2018/04/09(月) 12:16:40.23 ID:CAP_USER9.net

     米Walt Disney傘下のLucasfilmは4月8日(現地時間)、米国で5月25日(日本では6月29日)公開予定の「スター・ウォーズ」シリーズのスピンオフ作品「Solo: A Star Wars Story(邦題:ハン・ソロ)」のトレーラー第2弾を公式YouTubeチャンネルで公開した。

     この映画は、同シリーズの主要キャストの1人、ハン・ソロ(オリジナルの配役はハリソン・フォード)が、ルーク・スカイウォーカーやレイア姫と出会う前を描くもの。ソロ役はアルデン・エーレンライク(29)が演じる。

     新トレーラーは2分25秒あり、エミリア・クラークが演じるソロの仲間であり、ロマンスの可能性も匂わせるキーラの「何が目的? 復讐? 金? それとも他の何か?」というセリフで始まる。

     この映画ではチューバッカ(演じるのはヨーナス・スオタモ)との出会いと友情も大きな柱になる。トレーラーではチューバッカが190歳だと言うシーンもあり、このエピソードが「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」より約10年前の設定であることが分かる。

     「ハン・ソロ」は、ロン・ハワード監督作品。公式サイトによると「生涯の相棒チューバッカや愛機ミレニアム・ファルコンとの出会いと絆、そしてこれまで語られたことのないロマンス・・・かつてない冒険に満ちたアクション・エンターテイメントが誕生!」という。

    全文はこちらで
    ITmedia NEWS
    4/9(月) 11:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-00000023-zdn_n-sci

    動画

    (出典 Youtube)


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    (出典 assets.media-platform.com)


    SFアクション洋画情報まとめ!

    1 湛然 ★ :2018/03/20(火) 05:47:12.50 ID:CAP_USER9.net

    Naoto Nakatani2018年3月19日 12:45 PM
    映画『マトリックス』復活準備中、新キャラクターで ─ 「いろいろと違った方向性になるかも」、続編やリブートではない |

    1999年に公開され、ワイヤーアクションやバレットタイムなどの革新的な映像で数多くのフォロワー作品を生み出した名シリーズ『マトリックス』が、再出発に向けて動いている。この度は、キアヌ・リーヴスが演じたネオとは異なるキャラクターらによる新たな物語の可能性が新たに示唆された。

    この意欲的なプロジェクトを進行するのは、『インクレディブル・ハルク」(2008)脚本や『アベンジャーズ』(2012)原案を手がけた脚本家のザック・ペンで、脚本参加の最新作『レディ・プレイヤー1』が間もなく公開。これにあたってScreen Rantに登場したインタビューにて、新『マトリックス』の現状を伝えている。

    「今、『マトリックス』に取り組んでいるんです。このフランチャイズを復活させるのに必死で、あまり詳しくはお話できないんですが、もう一度やりましょうと長年ワーナー・ブラザーズを突付いています。これが今取り組んでいる仕事のひとつで、他にもいくつか進めています。」

    『マトリックス』再計画が伝えられたのは2017年3月のこと。それから同年10月には、企画は依然としてごく初期状態にあり、ザック・ペン氏が「リブートや続編ではない」というコンセプトと、「キャスティングや監督も決まっておらず、まだ何もない状態」との状況をアップデートしていた。この度のインタビューでは、改めて『マトリックス』復活に向けて赤いカプセルを内服した意気込みを語っている。

    「“マジかよ、マトリックスがリブートされるんだってよ”という反応がありましたが、良いじゃないですか。僕は正気ですよ。『マトリックス』は今でも大好きだし…。再リリースすれば、みんな観に行くはず。」

    まだまだ準備段階の新『マトリックス』だが、ペン氏によれば、キアヌ・リーヴスやキャリー=アン・モス、ローレンス・フィッシュバーンやヒューゴ・ウィーヴィングらが演じたオリジナル版のキャラクターではなく、別のキャラクターによる新たなストーリーを構想しているようである。

    「『マトリックス』は(当時)プレミア上映で観たのですが、これは思っていたよりもずっと良いぞという感覚でした。あのユニバースは素晴らしいと思う。(『レディ・プレイヤー1』に登場する仮想現実世界の)OASISは、それのアクション・コメディ版のようなものかな。(新『マトリックス』では)同じキャラクターを使わなくてはいけないということはないし、だから(オリジナルとは)いろいろと違った方向性になるかも…。」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)



    (出典 theriver.jp)

    https://theriver.jp/matrix-another-characters/


    Exclusive: Zak Penn Wants To Expand The Matrix Universe
    https://screenrant.com/matrix-reboot-zak-penn-shared-universe/


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    (出典 ssj.co.jp)


    アクションSF洋画情報まとめ!

    1 湛然 ★ :2018/03/19(月) 05:44:55.53 ID:CAP_USER9.net

    2018年3月19日 04時00分
    『アベンジャーズ』新作、大迫力の予告&キャラ総出演のポスター解禁

     マーベル・コミックのスーパーヒーローが集結する映画『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』より、本予告編とアメリカ版ポスターが解禁となった。解禁となった本予告編では、最凶最悪の敵・サノスの目的が明らかとなった。

     ヒーロー集団「アベンジャーズ」が、宇宙の覇権を狙うサノス(ジョシュ・ブローリン)と繰り広げる激闘を描く本作。予告編で明かされたサノスの目的は「全宇宙の生命の半分を消し去ってしまう」こと。サノスの存在を唯一よく知る、銀河一の“落ちこぼれ”チーム:ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーのガモーラ(ゾーイ・サルダナ)は、サノスがインフィニティ・ストーンを6つ集めてしまうと、指を一回鳴らすだけで、その悪夢が実現すると語る。

     この絶望的な状況下で、ヒーローたちは動き出す。ついにスター・ロード(クリス・プラット)率いるガーディアンズ・オブ・ギャラクシーが、アイアンマン(ロバート・ダウニー・Jr.)、スパイダーマン(トム・ホランド)、そしてドクター・ストレンジ(ベネディクト・カンバーバッチ)と合流を果たす。本予告編では、彼らが互いの力を合わせて戦う大迫力のアクションシーンもお披露目されている。

     一方、どれほど絶望的な窮地に立たされていても「アベンジャーズ」シリーズ特有のユーモアあふれる掛け合いは健在なようだ。アイアンマンととんちんかんな作戦会議を繰り広げるスター・ロードや、スパイダーマンとドクター・ストレンジのくすっと笑える初対面シーンも確認できる。また、本予告とともに解禁となったアメリカ版のポスタービジュアルには、アイアンマンとその背後でインフィニティ・ストーンをかざすサノスを中心に、キャプテン・アメリカ(クリス・エヴァンス)やマイティ・ソー(クリス・ヘムズワース)らの姿が描かれている。

     映画『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』は4月27日公開。


    映画『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』US版ポスタービジュアルが解禁(C)2018MARVEL

    (出典 www.crank-in.net)

    https://www.crank-in.net/news/54855/1


    Marvel Studios' Avengers: Infinity War - Official Trailer [Marvel Entertainment]

    (出典 Youtube)


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    (出典 www.moguravr.com)


    SF洋画情報まとめ!

    1 muffin ★ :2018/03/10(土) 12:31:25.15 ID:CAP_USER9.net

    https://news.walkerplus.com/article/140044/
    2018年3月10日 10時0分

    ハリウッドのトップランナーとして、次々と大ヒット作を生みだしているスティーヴン・スピルバーグ。2045年のVR(バーチャルリアリティ)の世界で、大冒険を繰り広げる少年たちを描いた監督最新作『レディ・プレイヤー1』が4月20日(金)から公開される。

    どんな夢でも叶うVRワールド「オアシス」。特殊なスーツとゴーグルでアバターになりきり、「オアシス」の頂点を目指してアイテムを探すウェイドと仲間たちが、巨大な陰謀に巻き込まれていくアドベンチャー大作だ。本作の見どころの1つが、全編にちりばめられたアニメやゲーム、マンガ、映画などポップカルチャーへのリスペクト。中でもガンダムや「ストリートファイターII」のリュウや春麗はじめ、日本生まれのキャラたちが重要な位置を占めている。

    実は本作の原作者アーネスト・クラインは、ジャパニーズカルチャーの筋金入りのファンなのだ。「僕は小さいころからテレビでウルトラマンやマグマ大使、ゴジラといった特撮や、『AKIRA』などのアニメを観ながら育った」とクライン。「この作品を書いたのは、大好きな日本のポップカルチャーへの感謝の気持ちからなんだ」とその思いを語る。

    撮影中の現場にも足を運んだというクラインによると、スピルバーグも日本のポップカルチャーの大ファンなのだとか。「ウェイドの仲間の1人、ダイトウの顔を三船敏郎に似せたいと言い出したのはスピルバーグなんだ」とクラインは明*。ダイトウは日本の侍をベースにしたキャラで、日本から抜擢された森崎ウィンが演じているトシロウのアバターだ。

    『バック・トゥ・ザ・フューチャー』や『ジュラシック・パーク』、『インディ・ジョーンズ』と、アトラクションにもなった大ヒットシリーズを世に送り出してきたスピルバーグ。その集大成と言うべき体感ムービー『レディ・プレイヤー1』は、日本のカルチャーを愛する男たちの思いが詰まった、かつてない映像体験になるだろう。(Movie Walker・文/トライワークス)

    主人公ウェイド(タイ・シェリダン)のアバター“パーシバル”も日本のアニメがモチーフに

    (出典 news.walkerplus.com)


    ヒロインであるサマンサを演じるのは、注目の若手女優オリビア・クック

    (出典 news.walkerplus.com)


    ウェイドは「オアシス」の中で、自分用にカスタマイズした“デロリアン”に乗る

    (出典 news.walkerplus.com)


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