ムビ太郎の部屋

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    カテゴリ: ヒューマン



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    邦画情報まとめ!

    1 muffin ★ :2018/02/13(火) 13:06:38.92 ID:CAP_USER9.net

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201802130000177.html
    2018年2月13日8時10分

     稲垣吾郎(44)が、阪本順治監督の最新作「半世界」に主演することが決定した。13日、オフィシャルファンサイト「新しい地図」公式サイトが発表した。草なぎ剛(43)、香取慎吾(41)とともに短編オムニバス映画「クソ野郎と美しき世界」(4月6日公開)に出演するが、単独での映画への主演は16年末のSMAP解散以来、初めて。

     稲垣は、美しい地方都市で父から継いだ炭焼き職人を続ける紘を演じる。「演じるにあたっては、今もまだ模索中なのですが、本当にすてきな脚本でした。昔から阪本監督作品の大ファンでしたのでとてもうれしく光栄に思います」と阪本監督との初タッグを喜んだ。

     紘のかつての同級生で、故郷に帰ってきた元自衛官の瑛介を長谷川博己(40)、同じく同級生の光彦を渋川清彦(43)、紘の妻の初乃を池脇千鶴(36)が演じる。稲垣は長谷川、渋川との共演について「男3人でこの世代というのはテレビドラマでもなく、最近見たことのない映画になるのではないでしょうか。僕自身、男同士の作品があまりなく、こういった設定の山の男役でとても新鮮です。長谷川さんも泥臭い感じの役柄はなかったので普段とは違う役柄で3人の関係性をどう作っていくのか楽しみです」と期待した。

     長谷川は「作家性の強い作品だと思います。読むたびに考えさせられたり、これはどう意味なのかとか、読めば読むほどいろいろな味が出る感覚がしました。これから撮影に向けてどう構築していこうか模索している最中です。監督の作品はとても好きですし、作品ごとに違う雰囲気がするので、阪本監督とご一緒できることを今からすごく楽しみにしています」と期待した。

     渋川も「男3人の同級生の話で、その地方にいる人たちの群像劇ともいえる物語で、率直に僕の好きなお話でした。阪本監督の作品に出るのは念願でした、大変うれしいです」とコメントした。

     阪本監督はオリジナル脚本の作品について「『半世界』は私が以前より求めていた世界観を実現するものです。小さな物語ではありますが、グローバルとは相対するもうひとつの世界を、多彩な俳優陣を得て存分に描きたいと思います。稲垣氏はさまよう心を、長谷川氏は感情の揺らぎを、渋川氏は不変の意志を、池脇氏は未来への追求を、それぞれの感性と力技で演じてくれることでしょう」と語った。


    (出典 www.nikkansports.com)


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    (出典 img.cinematoday.jp)


    ヒューマン邦画情報まとめ!

    1 湛然 ★ :2018/01/30(火) 05:06:27.69 ID:CAP_USER9.net

    1/30(火) 5:00 スポニチアネックス

    小泉今日子 映画「食べる女」主演 豪華8女優共演「食」と「性」描く

     女優の小泉今日子(51)が映画「食べる女」(監督生野慈朗、9月公開予定)に主演する。8人の女性の日常を描きながら「食」と「性」の本来の在り方を問い掛ける心温まる人間ドラマ。沢尻エリカ(31)、前田敦子(26)、鈴木京香(49)ら豪華女優陣が集う。

     キャッチコピーは「おいしい女になって、おいしい男を育てよう」。おいしいご飯を食べると奇麗になり、奇麗になると恋をし、恋をしたら*をする――。当たり前の日常を切り取った、大人の恋愛とエロスの映画。料理も50品以上が登場し、見ると食欲も刺激されそうな作品だ。

     小泉は古本店の店主で文筆家の敦子(とんこ)役。自身はマイペースに暮らしているが、周囲は恋に仕事に悩みながらも奔走する女性がたくさん。敦子とおいしいご飯を食べて、女性たちは自分自身と向き合い、前に進んでいく。

     原作者の脚本家・筒井ともみ氏が映画化を主導。04年に出版された短編集「食べる女」を、人物の関係性を新たに構築して脚本に書き上げた。当時から「映画化は小泉さんで」と決めており、10年以上前からオファーしていた。「小泉さんは見ているだけでおいしく感じる。“労働のにおい”のする珍しい女優」とその魅力を熱く語っている。

     熱烈オファーを受け入れ、現在撮影中の小泉は「“わからない”ということを今日の結論にできるのは女だけなのかもしれません。“わからない”けど、おなかがすいた。“わからない”から、とりあえずおいしいゴハンを食べちゃおう。そんな女たちが映画の中で生き生きと食べてます。たくましく生きてます」とPRした。


    映画「食べる女」に主演する小泉今日子

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00000001-spnannex-ent


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    (出典 movie.jorudan.co.jp)


    邦画情報まとめ!

    1 湛然 ★ :2018/01/28(日) 05:10:50.52 ID:CAP_USER9.net

    2018年1月27日 17時54分

    小林稔侍、76歳で初主演映画に感慨!「56年目の夢」

     小林稔侍(76)の初主演映画『星めぐりの町』の初日舞台あいさつが27日、東京・丸の内TOEIにて行なわれ、小林は娘役を務めた壇蜜、高島礼子、黒土三男監督らと登壇、「(キャリア)56年目の夢に出会いました」と感慨深げに語った。

     本作は、愛知県豊田市を舞台に、娘・志保(壇蜜)と暮らす豆腐職人・島田勇作(小林)が、東日本大震災で家族を失った少年・政美(荒井陽太)の心の再生を見守るヒューマンストーリー。第10期東映ニューフェイスとしてデビューした小林は、昭和36年の最終審査テストの様子を交えつつ、「こういう場所で皆さんにお会いできるなんて、56年目の夢のようです。本当にありがとうございました」と深々と頭を下げ、長いキャリアの中で初めて主演を務めた作品の公開を喜んだ。

     壇蜜は、撮影現場での小林を「とっても寡黙なんです」と称し、「時々おしゃべりして、ふふって笑う瞬間がとても頼もしい」と述懐。小林には、父と娘らしく見えるように、「お茶の淹れ方」を指導してもらったそうで、急須の中の抽出したお茶を、最後の一滴まで振り絞るように湯呑みに入れるべく、急須を振る姿を実演付きで解説し、会場を沸かせた。

     また黒土監督は、尊敬する黒澤明監督が亡くなる際に「後は頼むぞ」と言葉を残されたエピソードを明かし、「僕は後輩として、その言葉を心に命じていい映画を作るだけです。素直な映画を作れたと思っています」と胸を張る。そして小林が「黒土監督の旗のもとで、大変なこともあったでしょうけれど、楽しく、和気あいあいと、大きい声ひとつ出すこともなく仕事ができました。僕のこの場での56年目の夢に出会いました」と加え、会場からは温かい大きな拍手が送られていた。(取材・文:尾針菜穂子)

    映画『星めぐりの町』は公開中



    (出典 img.cinematoday.jp)


    (出典 img.cinematoday.jp)


    (出典 img.cinematoday.jp)

    https://www.cinematoday.jp/news/N0097966


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    (出典 jackie-movie.jp)


    ヒューマン洋画情報まとめ!

    2 名無シネマ@上映中 :2017/02/23(木) 07:52:59.78

    ケネディの頭吹っ飛んだ時にグロ描写がなければ見たいけどな


    【『ジャッキー/ファーストレディ最後の使命』ナタリーポートマンの演技は良かったと思うけど… 】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)


    ヒューマン洋画情報まとめ!

    1 豆次郎 ★ :2018/01/21(日) 16:26:08.50 ID:CAP_USER9.net

    1/21(日) 16:00配信
    先のゴールデン・グローブ賞で最多4部門を獲得し、アカデミー賞作品賞に“最も近い”とされるトロント国際映画祭・観客賞を受賞している『スリー・ビルボード』。2月1日(木)からの日本公開に先立ち、怒れる母を演じた主演フランシス・マクドーマンドや、脚本も手がけた鬼才監督マーティン・マクドナーらが本作について語る特別映像をシネマカフェが独占入手した。


    本年度賞レースの大本命との呼び声も高い本作。このたび到着したのは、マクドナー監督やキャスト陣が本編映像と共に本作について語った特別映像だ。

    娘を*た犯人の逮捕を願い、孤高の闘いを決意する母ミルドレッドが「私の娘は7か月前 この道沿いで*れました」とテレビカメラに語る姿から始まる本映像。演じたフランシスは、「彼女が求めてるのは復讐ではなく正義よ」と語り、本作が憎しみと悲しみが生み出した単なる復讐劇ではないことを暗示する。


    また、脚本・製作も務めたマクドナー監督は、26歳で劇作家としてデビュー以来、常に全世界の演劇界を震撼し続ける鬼才。母ミルドレッドについて「フランシスを当て書きした。感傷的にならずに演じてくれる。役に忠実なのに、コメディもできる」と明かす。すると、フランシスも「(私は)コメディアンではないけど笑いは生める。物語の中でユーモアが重要な場合はね。大事なのは忠実に演じること。人物を取り巻く環境が笑いを生むの」と、壮絶な物語ながら笑いが生まれるシーンもあることを語っている。

    彼女と対立する警察官ディクソンを演じたのは、『コンフェッション』『月に囚われた男』などで知られる演技派サム・ロックウェル。彼が「マーティンがいままで書いた中で、(ミルドレッドは)最高のキャラクターだよ」と断言するように、映像の最後は、彼女の「*!」というまさかの言葉で締めくくられている。

    最愛の娘を惨*れた母が3枚の巨大看板を買うという行動は、小さな田舎町にどんな影響をもたらすのか、ますます気にならずにいられない。

    『スリー・ビルボード』は2月1日(木)より全国にて公開。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000004-cine-movi


    【【特別映像】アカデミー賞大本命『スリー・ビルボード』最愛の娘を惨殺された母を描いた壮絶な物語ながら笑いが生まれるシーンもあることも?】の続きを読む

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