ムビ太郎の部屋

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    カテゴリ: ヒューマン



    (出典 eiga.k-img.com)


    バイオレンス洋画情報まとめ!

    1 名無シネマ@上映中

    2月1日公開
    公式http://www.foxmovies-jp.com/threebillboards/


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    (出典 www.kyoto-art.ac.jp)


    邦画情報まとめ!

    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/03/18(日) 02:24:39.86 ID:CAP_USER9.net

    映画「嵐電」、男女の交錯描く 来年公開、京撮と北白川派連携
    2018年03月17日 15時56分 京都新聞
    http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20180317000095

    カメラの後ろで演技を見守る鈴木監督(京都市右京区・東映京都撮影所)

    (出典 www.kyoto-np.co.jp)


    多様な車両が並ぶ嵐電西院車庫でも撮影した

    (出典 www.kyoto-np.co.jp)


    嵐電太秦広隆寺駅で行われた映画「嵐電」のロケ。井浦新さん演じる作家と、妻が向かい合う場面が撮影された(京都市右京区)

    (出典 www.kyoto-np.co.jp)


    来年初夏の劇場公開を目指して、京都市西部を走る京福電鉄(嵐電(らんでん))を舞台にした映画「嵐電」の製作が進んでいる。
    開設10周年の京都造形芸術大映画学科と、嵐電、沿線の東映京都撮影所(京撮)が連携して先月末から撮影が行われた。
    100年以上走り続ける嵐電と、3組の男女の時間が交錯する物語。
    主演の人気俳優、井浦新(あらた)さん(43)は「京都ならではのファンタジーになる」と語る。

    「ヨーイ、ハイ」「カット」-。映画「ゲゲゲの女房」などを手がけ、同学科で教える鈴木卓爾監督(51)の声が響く。
    嵐電太秦広隆寺駅ホームで今月、井浦さんらの出演場面の撮影があった。
    乗降客をスタッフが巧みに誘導し、何度もカメラ位置を変えて本番が繰り返された。

    出演者を含め総勢70人の撮影チームには約30人の学生も混じる。
    撮影や照明、録音など一線のプロに付いて学ぶ。
    カチンコを鳴らす監督助手の2年矢部凜さん(20)は「劇場公開を前提にした現場なので緊張感が違う」。
    製作担当の3年人見崇太さん(21)は「ロケ車の手配など大きな現場でしか分からない体験が多い。指示を待たずとも動けるようになってきた」。

    井浦さんは「プロや学生の差は関係なく、やはり情熱が大事。一生懸命さが伝わるので僕らも初心に帰れるし、若返れる」という。

    左京区北白川にスタジオを持つ同映画学科は、「北白川派」と称して劇場公開映画を定期的に製作している。
    映画美術の第一人者、木村威夫監督の「黄金花」(2008年)をはじめ、高橋伴明監督「MADE IN JAPAN」(10年)、林海象監督「彌勒(みろく)」(12年)などを撮り、今回で6作目になる。

    北白川派を体験した卒業生からは、山田洋次監督「小さいおうち」でベルリン国際映画祭の最優秀女優賞に輝いた黒木華(はる)さん(28)のほか、土村芳(かほ)さん(27)、土居志央梨さん(25)、上川周作さん(25)ら映画やテレビで活躍する俳優も育つ。
    スタッフ側でも昨年劇場公開された映画「はらはらなのか。」の酒井麻衣監督(26)らを輩出する。

    「嵐電」のヒロイン役を務める大西礼芳(あやか)さん(27)も卒業生で、NHK朝ドラの「花子とアン」「べっぴんさん」などに出演した。
    「北白川派は突き詰めて作るので、プロとして動ける人に成長できる」と話す。

    井浦さん演じる作家の妻役には、京都の実力派劇団「地点」の女優、安部聡子さんを起用。
    「地点」も北白川に構えるアトリエで稽古や公演をしており、安部さんは「映画を学ぶ学生さんが見に来てくれることもある。同じ地域から映画や演劇の運動が広がればうれしい」。

    映画「嵐電」は鈴木監督が脚本も書いた。
    10代、20代、40代の男女3組が、嵐電が行き交うように、過去と現在、虚実も行き来しながら遠のいたり、近づいたりする。
    「長い歴史のある嵐電には、人間の日々の営みとは異なる時間尺のような大きな流れを感じる。夜にヘッドライトを付けて走る姿は幻想的でもあり、電車が背負っているものも映したい」

    旧知の鈴木監督からの出演依頼を快諾したという井浦さんは「僕は鉄道好きでもあるので、すてきな現場。いろんな色や型の車両が走っているのが嵐電の面白さ。そこに人間関係を重ねれば、京都ならではの映画になるはず」と話す。


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    (出典 i.ytimg.com)


    邦画情報まとめ!

    1 muffin ★ :2018/03/13(火) 10:49:50.03 ID:CAP_USER9.net

    https://natalie.mu/eiga/news/273213
    2018年3月13日 5:00

    動物写真家・岩合光昭が、ねこまき(ミューズワーク)のマンガを原作とする「ねことじいちゃん」で初めて映画監督を務めることが明らかになった。

    本作は、とある小さな島で暮らす70歳の元教師・大吉と彼の飼い猫タマの暮らしを描く物語。大吉を落語家の立川志の輔が演じる。

    岩合は「今までに見たことがない猫の映画をみなさまにお届けできるように、日々張り切って撮影しております。ご期待ください」とコメント。志の輔は「岩合監督からはもちろん、ネコの『タマ』さんからも駄目出しされないよう、精一杯努めたいと思っております」と述べている。

    「ねことじいちゃん」は2019年に全国でロードショー。
    (続きはソースをご覧下さい)


    (出典 cdnx.natalie.mu)


    (出典 cdnx.natalie.mu)


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    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    邦画情報まとめ!

    1 muffin ★ :2018/02/13(火) 13:06:38.92 ID:CAP_USER9.net

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201802130000177.html
    2018年2月13日8時10分

     稲垣吾郎(44)が、阪本順治監督の最新作「半世界」に主演することが決定した。13日、オフィシャルファンサイト「新しい地図」公式サイトが発表した。草なぎ剛(43)、香取慎吾(41)とともに短編オムニバス映画「クソ野郎と美しき世界」(4月6日公開)に出演するが、単独での映画への主演は16年末のSMAP解散以来、初めて。

     稲垣は、美しい地方都市で父から継いだ炭焼き職人を続ける紘を演じる。「演じるにあたっては、今もまだ模索中なのですが、本当にすてきな脚本でした。昔から阪本監督作品の大ファンでしたのでとてもうれしく光栄に思います」と阪本監督との初タッグを喜んだ。

     紘のかつての同級生で、故郷に帰ってきた元自衛官の瑛介を長谷川博己(40)、同じく同級生の光彦を渋川清彦(43)、紘の妻の初乃を池脇千鶴(36)が演じる。稲垣は長谷川、渋川との共演について「男3人でこの世代というのはテレビドラマでもなく、最近見たことのない映画になるのではないでしょうか。僕自身、男同士の作品があまりなく、こういった設定の山の男役でとても新鮮です。長谷川さんも泥臭い感じの役柄はなかったので普段とは違う役柄で3人の関係性をどう作っていくのか楽しみです」と期待した。

     長谷川は「作家性の強い作品だと思います。読むたびに考えさせられたり、これはどう意味なのかとか、読めば読むほどいろいろな味が出る感覚がしました。これから撮影に向けてどう構築していこうか模索している最中です。監督の作品はとても好きですし、作品ごとに違う雰囲気がするので、阪本監督とご一緒できることを今からすごく楽しみにしています」と期待した。

     渋川も「男3人の同級生の話で、その地方にいる人たちの群像劇ともいえる物語で、率直に僕の好きなお話でした。阪本監督の作品に出るのは念願でした、大変うれしいです」とコメントした。

     阪本監督はオリジナル脚本の作品について「『半世界』は私が以前より求めていた世界観を実現するものです。小さな物語ではありますが、グローバルとは相対するもうひとつの世界を、多彩な俳優陣を得て存分に描きたいと思います。稲垣氏はさまよう心を、長谷川氏は感情の揺らぎを、渋川氏は不変の意志を、池脇氏は未来への追求を、それぞれの感性と力技で演じてくれることでしょう」と語った。


    (出典 www.nikkansports.com)


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    (出典 img.cinematoday.jp)


    ヒューマン邦画情報まとめ!

    1 湛然 ★ :2018/01/30(火) 05:06:27.69 ID:CAP_USER9.net

    1/30(火) 5:00 スポニチアネックス

    小泉今日子 映画「食べる女」主演 豪華8女優共演「食」と「性」描く

     女優の小泉今日子(51)が映画「食べる女」(監督生野慈朗、9月公開予定)に主演する。8人の女性の日常を描きながら「食」と「性」の本来の在り方を問い掛ける心温まる人間ドラマ。沢尻エリカ(31)、前田敦子(26)、鈴木京香(49)ら豪華女優陣が集う。

     キャッチコピーは「おいしい女になって、おいしい男を育てよう」。おいしいご飯を食べると奇麗になり、奇麗になると恋をし、恋をしたら*をする――。当たり前の日常を切り取った、大人の恋愛とエロスの映画。料理も50品以上が登場し、見ると食欲も刺激されそうな作品だ。

     小泉は古本店の店主で文筆家の敦子(とんこ)役。自身はマイペースに暮らしているが、周囲は恋に仕事に悩みながらも奔走する女性がたくさん。敦子とおいしいご飯を食べて、女性たちは自分自身と向き合い、前に進んでいく。

     原作者の脚本家・筒井ともみ氏が映画化を主導。04年に出版された短編集「食べる女」を、人物の関係性を新たに構築して脚本に書き上げた。当時から「映画化は小泉さんで」と決めており、10年以上前からオファーしていた。「小泉さんは見ているだけでおいしく感じる。“労働のにおい”のする珍しい女優」とその魅力を熱く語っている。

     熱烈オファーを受け入れ、現在撮影中の小泉は「“わからない”ということを今日の結論にできるのは女だけなのかもしれません。“わからない”けど、おなかがすいた。“わからない”から、とりあえずおいしいゴハンを食べちゃおう。そんな女たちが映画の中で生き生きと食べてます。たくましく生きてます」とPRした。


    映画「食べる女」に主演する小泉今日子

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00000001-spnannex-ent


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