ムビ太郎の部屋

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    カテゴリ: ミュージカル



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    ミュージカル洋画情報まとめ!

    1 shake it off ★ :2018/02/20(火) 00:26:45.56 ID:CAP_USER9.net

    2月17日、18日の全国映画動員ランキングは、ヒュー・ジャックマンが主演を務めたミュージカルエンタテインメント『グレイテスト・ショーマン』(全国376館)が初登場でトップに輝いた。

    『グレイテスト・ショーマン』(全国403スクリーン)は、2月16日の公開初日から3日間で動員35万5081人、興収5億815万1200円を記録しており、ヒュー・ジャックマンが出演したミュージカル映画『レ・ミゼラブル』(全国360スクリーン)のオープニング3日間の興収3億7818万6150円を上回った。

    2位から4位までは先週のTOP3『今夜、ロマンス劇場で』(全国298館)、『祈りの幕が下りる時』(全国335館)、『不能犯』(全国296館)がそのままスライド。『羊の木』は順位をキープして5位につけている。

    そのほか、公開10週目に入った『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』(全国369館)が9位に、新作では『仮面ライダーパラドクスwithポッピー』(全国22館)が11位に入った。

    次週は『空海-KU-KAI- 美しき王妃の謎』『劇場版Infini-T Force/ガッチャマン さらば友よ』『さよならの朝に約束の花をかざろう』『The Beguiled/ビガイルド 欲望のめざめ』などが封切られる。

    全国映画動員ランキングトップ10(興行通信社調べ)
    1位『グレイテスト・ショーマン』
    2位『今夜、ロマンス劇場で』
    3位『祈りの幕が下りる時』
    4位『不能犯』
    5位『羊の木』
    6位『マンハント』
    7位『ジオストーム』
    8位『パディントン2』
    9位『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』
    10位『嘘を愛する女』

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00010003-piaeigat-movi


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    (出典 img.cinematoday.jp)


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    1 みつを ★ :2018/01/27(土) 10:14:30.79 ID:CAP_USER9.net

    http://www.afpbb.com/articles/-/3160159?act=all

    2018年1月27日 5:28 発信地:ニューヨーク/米国
    【1月27日 AFP】ミュージカル映画史に残る名作『ウエスト・サイド物語(West Side Story)』が、スティーブン・スピルバーグ(Steven Spielberg)監督(71)によってリメークされることになった。同監督がミュージカル映画を手掛けるのは初めて。旧作とは異なり、主役の面々にはヒスパニック系の俳優が起用される予定だ。

     同作品は、ウィリアム・シェークスピア(William Shakespeare)の戯曲「ロミオとジュリエット(Romeo and Juliet)」を翻案したレナード・バーンスタイン(Leonard Bernstein)作のミュージカルを映像化したもので、ニューヨークのギャング闘争の世界が舞台。1961年に公開された旧作は、大きな社会的変革のさなかにあった当時の人々を魅了し、アカデミー賞(Academy Awards)10部門を受賞した。

     リメーク版では、過去にも『リンカーン(Lincoln)』(2012年)や『ミュンヘン(Munich)』(2005年)でスピルバーグ監督とタッグを組んできた劇作家・脚本家のトニー・クシュナー(Tony Kushner)氏が脚本を担当する。

     リメーク版製作陣は現在、主役のトニー(Tony)、マリア(Maria)、ベルナルド(Bernardo)、アニタ(Anita)を演じる15~25歳の俳優を募集しており、募集要項にはトニーを除く3人がヒスパニック系のキャラクターであることが明記されている。

     旧作では、いずれもプエルトリコ(Puerto Rico)系のキャラクターであるマリア役を女優のナタリー・ウッド(Natalie Wood)が、ベルナルド役をギリシャ系のジョージ・チャキリス(George Chakiris)が演じた。一方でアニタ(Anita)役はプエルトリコ出身のリタ・モレノ(Rita Moreno)が演じ、アカデミー助演女優賞を受賞している。(c)AFP


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    ミュージカル洋画情報まとめ!

    1 muffin ★ :2018/01/17(水) 10:33:07.29 ID:CAP_USER9.net

    https://www.cinematoday.jp/news/N0097676
    2018年1月17日

     荻野目洋子のヒット曲「ダンシング・ヒーロー」にあわせて踊る“バブリーダンス”で脚光を浴び、昨年の大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」では郷ひろみとともにステージに立った大阪府立登美丘高等学校のダンス部が、ヒュー・ジャックマン主演の新作ミュージカル映画『グレイテスト・ショーマン』とコラボした特別動画が公開された。制服を着たダンス部のメンバーたちが映画の主題歌にあわせて、パワフルなダンスを見せつけている。

    今回のコラボは、厚めのメイクに肩パッドとボディコンスーツというバブル時代を彷彿(ほうふつ)とさせる出で立ちで踊る“バブリーダンス”で一躍有名になった同校のダンス部が、本作のPR大使に選ばれたことから実現。現地時間7日に米ロサンゼルスで行われた第75回ゴールデン・グローブ賞授賞式で歌曲賞を受賞した楽曲「This Is Me」にあわせ、約1か月の特訓を経て完成したダンスを披露している。

    総勢72名の登美丘高校ダンス部の女子高生たちが登場する今回のプロモーションビデオの撮影は、学業優先のため冬休み中の今月6日に実施。市立和歌山高校をロケ地として使用し、部員たちは早朝6時半に撮影現場入り。移動車やドローンを駆使した撮影は12時間にも及んだという力作だ。

    「ハリウッド映画のPR大使に選ばれたことは驚きでしかなかった」というダンス部コーチのakaneさんは「これまでは『面白いパフォーマンス』をやってきましたが、今回は登美丘高校ダンス部として新たなテイストのダンスになりました」と説明。「主役を演じた生徒の表情がだんだん明るくなっていくところに注目してください。それは彼女の力だけでなく、周りの生徒たちの協力もあってそうなりました」とメッセージを送っている。

    『グレイテスト・ショーマン』は、大ヒットミュージカル『レ・ミゼラブル』でも熱唱していたヒューが、『ラ・ラ・ランド』の音楽チームとタッグを組んで完成させたミュージカルエンターテインメント。19世紀にその名をはせたアメリカの興行師P・T・バーナムがサーカスの一座を立ち上げるさまを描いている。日本公開は2月16日。(編集部・海江田宗)

    登美丘高校ダンス部×『グレイテスト・ショーマン』!特別映像

    (出典 Youtube)



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    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    ミュージカル洋画情報まとめ!

    1 名無シネマ@上映中 :2017/12/20(水) 00:19:13.58 ID:+iIw5nFu.net

    公式
    http://www.foxmovies-jp.com/greatest-showman/


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    (出典 img.eiga.k-img.com)


    洋画ミュージカル情報まとめ!

    1 湛然 ★@\(^o^)/ :2017/04/04(火) 21:35:11.62 ID:CAP_USER9.net

    TOKYO FM+ 4/3(月) 20:47
    この日はこの3本について映画批評家の前田有一さんが解説。
    前田さん曰く「鈴木おさむさんらしい、ものを作る視点だなと思いましたね」とこのセレクトについて話していましたが、なかでも注目したのは「ラ・ラ・ランド」。

    これは今年のアカデミー賞でも6つの賞に輝いたミュージカル映画ですが、そもそもハリウッドの中でもオリジナルのミュージカル映画は鬼門とされ、なかなか手を出せなかったところを31歳とまだ若いデミアン・チャゼル監督が見事な作品を作り上げた超話題作。

    画面の隅々まで気を配り仕上げられた「ラ・ラ・ランド」は映画業界でも高い評価を受け、前田さん自身驚かされる部分が多かったと言いますが、
    一方で過去の映画業界の話などを盛り込んだストーリーにはどこか賞受けを狙っている感があり、なおかつ肝心のミュージカル場面がもう少しクオリティがあればと惜しむところも多々。
    今作は観る人によって賛否両論あり、そのためアカデミー作品賞を逃したのではないかと前田さんは分析していました。

    というのも、アカデミー賞の中でも作品賞は投票が特殊で、1位に投票した人が過半数をとらないと受賞できず、どの作品も過半数に届かなかった場合は再集計し、過半数をとるまで投票を繰り返すそうです。

    そのため1位に挙げた人と4位以下にした人が多い、いわば好みがわかれるような作品は受賞するのが難しく、それよりもトップ3に入れた人が多い作品の方が受賞しやすいと前田さんは言います。

    「ラ・ラ・ランド」は今年のアカデミー賞で6冠に輝きましたが、惜しくも作品賞を逃したのはそうした評価が別れたところに由縁がある、前田さんはそう話していました。

    (TOKYO FMの番組「スカパー! 日曜シネマテーク」2017年4月2日放送より)


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