ムビ太郎の部屋

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    カテゴリ: ランキング



    (出典 www.cinemasunshine.co.jp)


    映画情報まとめ!

    1 shake it off ★ :2018/01/29(月) 23:04:55.93 ID:CAP_USER9.net

    1月27日~28日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)が発表された。首位は新作「祈りの幕が下りる時」が獲得。同作は、阿部寛主演、東野圭吾原作による「新参者」シリーズの完結編で、2010年に放送された連続ドラマ「新参者」、2本のスペシャルドラマ、そして映画「麒麟の翼 劇場版・新参者」に続く人気ミステリー。

    今回は松嶋菜々子が共演した。全国335スクリーンで公開され、オープニング2日間で動員20万6000人、興収2億6500万円を記録する好スタートを切っている。これは12年に公開され、興収16.8億円をあげたシリーズ前作「麒麟の翼 劇場版・新参者」の興収比95.9%の成績。興収10億円を超え、前作にどこまで迫れるか。

     2位は前週首位スタートを切った「ジオストーム」。週末2日間で動員11万4000人、興収1億6900万円をあげた。3位には「嘘を愛する女」がつけ、週末2日間で動員7万5000人、興収1億0500万円を記録。「パディントン2」は4位をキープし、週末2日間で動員7万3000人、興収9100万円をあげている。

     新作では他に、「宇宙戦艦ヤマト2199」の続編「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第四章『天命篇』」が9位にランクイン。「ダークタワー」は10位スタートとなった。スティーブン・キングのベストセラーシリーズを実写映画化したアクション大作。新作のランクインは3本だった。

     なお、5位「スター・ウォーズ 最後のジェダイ」は、週末2日間で動員6万9773人、興収1億0585万2600円をあげ、好調をキープ。累計動員は470万人、興収は70億円を突破した。7位「8年越しの花嫁 奇跡の実話」は累計興収が25億円を超え、8位「DESTINY 鎌倉ものがたり」は間もなく30億円に到達する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000014-eiga-movi


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    (出典 pbs.twimg.com)


    邦画情報まとめ!

    1 的井 圭一 ★ :2018/01/28(日) 01:58:24.82 ID:CAP_USER9.net BE:511393199-PLT(15100)


    映画雑誌・映画芸術による「2017年日本映画ベストテン&ワーストテン」が発表された。

    映画芸術は、1946年に俳優・津川雅彦の伯父にあたる大橋恭彦が編集・発行人として創刊し、1989年以降は脚本家の荒井晴彦が編集長を引き継いできた映画批評専門誌。毎年恒例の「日本映画ベストテン&ワーストテン」には、映画評論家のみならず、監督や脚本家、俳優などの映画人から、劇場スタッフや一般人まで幅広い選出者が参加している。

    ベストテン1位には、石井裕也が最果タヒの詩集を映像化した「映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ」が選ばれた。2位には荒井が脚本を担当した三島有紀子監督作「幼な子われらに生まれ」、3位には映像制作集団・空族の富田克也が監督を務めた「バンコクナイツ」がランクイン。廣木隆一が自身の小説を自ら映画化した「彼女の人生は間違いじゃない」と岸善幸による「あゝ、荒野」が、タイで4位に選出された

    ワーストテンでは、第41回日本アカデミー賞の優秀賞を最多10部門で獲得している「三度目の殺人」と「関ヶ原」が1位、2位と上位に。また「あゝ、荒野」「彼女の人生は間違いじゃない」、阪本順治監督作「エルネスト」はベストテンとワーストテン両方にランクインしている。

    なお今回より「アニメ作品は対象外」「選者はベストとワースト作品を必ず5本選出」などルールの改定が行われた。各作品の選評やルール改定について荒井が語った総括座談会の模様は、1月30日発売の映画芸術462号に掲載される。

    「2017年日本映画ベストテン&ワーストテン」は下記の通り。

    ベストテン
    1.「映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ」(監督:石井裕也)
    2.「幼な子われらに生まれ」(監督:三島有紀子)
    3.「バンコクナイツ」(監督:富田克也)
    4.「彼女の人生は間違いじゃない」(監督:廣木隆一)
    4.「あゝ、荒野」(監督:岸善幸)
    6.「禅と骨」(監督:中村高寛)
    7.「奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール」(監督:大根仁)
    7.「予兆 散歩する侵略者 劇場版」(監督:黒沢清)
    7.「エルネスト」(監督:阪本順治)
    10.「月と雷」(監督:安藤尋)

    ワーストテン
    1.「三度目の殺人」(監督:是枝裕和)
    2.「関ヶ原」(監督:原田眞人)
    2.「あゝ、荒野」(監督:岸善幸)
    4.「彼女の人生は間違いじゃない」(監督:廣木隆一)
    5.「鋼の錬金術師」(監督:曽利文彦)
    6.「エルネスト」(監督:阪本順治)
    6.「美しい星」(監督:吉田大八)
    8.「ポンチョに夜明けの風はらませて」(監督:廣原暁)
    8.「追憶」(監督:降旗康男)
    10.「ビジランテ」(監督:入江悠)

    (出典 cdnx.natalie.mu)

    - 映画ナタリー 2018年1月27日 11:00
    https://amp.natalie.mu/eiga/news/266889


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    1 muffin ★ :2018/01/27(土) 19:37:46.27 ID:CAP_USER9.net

    http://www.narinari.com/Nd/20180147811.html
    2018/01/27 15:43

    ダース・ベイダーが“最も偉大な悪役”に選ばれた。
    1977年に公開された「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」に登場して以来、ベイダーは最も愛され、恐れられる映画キャラクターの一人であり続けている。

    オリジナル3部作ではデヴィッド・プラウズが演じ、ジェームズ・アール・ジョーンズが声を担当したベイダーは、その後製作された前日譚3部作やスピンオフ「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」にも登場しているほか、公開最新作「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」にはアイコニックな破壊されたマスクも登場した。

    以前、アメリカン・フィルム・インスティチュートによる悪役ランキングでは、ベイダーは3位にラインクインしていたが、今回の一般投票によるエンパイア誌の悪役ランキングでは、ヒース・レジャーが演じたジョーカーほか、ロキ、ハンニバル・レクター、ヴォルデモートなどを抑えて1位となった。

    同誌の編集者クリス・ヒューイット氏は「ベイダーの全ては最大限に悪を表現できるように作られています」「マスクや声、機械音などが子供たちを怖がらせるのです」とコメントし、テリ・ホワイト編集長も「悪役は映画を良い作品にするために大きな役を担っているのです」と話している。

    ■最も偉大な悪役トップ20
    1位 ダース・ベイダー(「スター・ウォーズ」シリーズ)
    2位 ジョーカー(「ダークナイト」)
    3位 ロキ(「アベンジャーズ」シリーズ)
    4位 ハンス・グルーバー(「ダイ・ハード」シリーズ」)
    5位 ハンニバル・レクター(「羊たちの沈黙」)
    6位 ハンス・ランダ(「イングロリアス・バスターズ」)
    7位 カイロ・レン(「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」)
    8位 アントン・シガー(「ノーカントリー」)
    9位 ヴォルデモート(「ハリー・ポッター」シリーズ)
    10位 エイリアン(「エイリアン」シリーズ)
    11位 ゴラム(「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズ)
    12位 サウロン(「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズ)
    13位 看護婦長ラチェッド(「カッコーの巣の上で」)
    14位 ノッティンガムのシェリフ(「ロビン・フッド」)
    15位 パルパティーン(「スター・ウォーズ」シリーズ)
    16位 ノーマン・ベイツ(「サイコ」)
    17位 エージェント・スミス(「マトリックス」シリーズ)
    18位 フレディ・クルーガー(「エルム街の悪夢」)
    19位 T-1000(「ターミネーター2」)
    20位 マイケル・マイヤーズ(「ハロウィン」)


    (出典 cdn.narinari.com)


    (出典 cdn.narinari.com)


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    (出典 deep.wakuwaku-nara.com)


    映画情報まとめ!

    1 渋柿の木 ★ :2018/01/25(木) 18:48:50.74 ID:CAP_USER9.net

    日本映画製作者連盟(映連)の新年記者発表が1月25日、都内のホテルで行われた。2017年の年間興収は2285億7200万円で、前年比97.1%。
    「君の名は。」や「シン・ゴジラ」のメガヒットで歴代最高を記録した16年から微減にとどめ、興収発表となった2000年以降では歴代2位となった。

    観客動員も1億7448万3000人で、前年比96.8%。一方で公開本数は過去最高の1187本と5年連続で1000本以上となり、邦画と洋画の内訳は54.9%対45.1%。
    洋画が前年比118.6%と躍進したが、岡田裕介会長は「前年割れではあるが、良かったと言える1年。洋画が盛り返し、興収10億円以上の作品の合計は洋画が上回ったが、
    邦画は5~10億円の作品が多く優位は変わらない。メガヒットがなくても、日本映画が全体として力を付け信用を得られている」と分析した。

    昨年の邦画の興収1位は、シリーズ最高を更新した「名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)」の68億9000万円。
    以下、「映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険」(44億3000万円)、「銀魂」(38億4000万円)と定番アニメ、人気コミックの映画化が続き、
    「君の膵臓をたべたい」が35億2000万円だった。

    対する洋画は、昨年唯一の100億円超えとなった「美女と野獣」(124億円)が1位。
    2位が「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」(73億4000万円)、3位が「怪盗グルーのミニオン大脱走」(73億1000万円)となった。

    また、全国のスクリーン数は3525で、前年比53スクリーンの増加。中でも東宝の子会社であるTOHOシネマズが656スクリーンを要し、昨年11月にオープンしたTOHOシネマズ上野が好調に推移。
    東宝の島谷能成社長は、「13年頃は全体の4%だった高校生が、倍くらいに増えている。料金を1000円にしたのも大きいが、高校生が映画館に戻ってきている手応えがある。
    IMAXや4Dのコンテンツも過去最高になりそう。まだまだ商圏は残っているので、映画業界全体の市場拡大の可能性を感じた」と話した。(映画.com速報)

    映画.COM
    2017年の年間興収、メガヒットなくても歴代2位の2285億円7200万円
    http://eiga.com/news/20180125/16/


    ◆2017年邦画興行収入上位10作品(2018年1月)
    1位:『名探偵コナン から紅の恋歌』68.9億円(東宝)
    2位:『映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険』44.3億円(東宝)
    3位:『銀魂』38.4億円(WB)
    4位:『劇場版ポケットモンスター キミにきめた!』35.5億円(東宝)
    5位:『君の膵臓をたべたい』35.2億円(東宝)
    6位:『メアリと魔女の花』32.9億円(東宝)
    7位:『映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』32.6億円(東宝)
    8位:『劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-』25.2億円(アニプレックス)
    9位:『忍びの国』25.1億円(東宝)
    10位:『22年目の告白―私が殺人犯です―』24.1億円(WB)

    ◆2017年洋画興行収入上位10作品(2018年1月)
    1位:『美女と野獣』124億円(WDS)
    2位:『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』73.4億円(WB)
    3位:『怪盗グルーのミニオン大脱走』73.1億円(東宝東和)
    4位:『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』67.1億円(WDS)
    5位:『モアナと伝説の海』51.6億円(WDS)
    6位:『SING/シング』51.1億円(東宝東和)
    7位:『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』46.3億円(WDS)
    8位:『ラ・ラ・ランド』44.2億円(GAGA)
    9位:『バイオハザード:ザ・ファイナル』42.7億円(SPE)
    10位:『ワイルド・スピード ICE BREAK』40.5億円(東宝東和)

    関連記事
    「2017年映画興収 『美女と野獣』など洋画好調も邦画シェア優位変わらず(オリコンニュース)」より抜粋
    https://www.oricon.co.jp/news/2104612/full/


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    (出典 masakari913.com)


    映画情報まとめ!

    1 shake it off ★ :2018/01/16(火) 16:42:28.08 ID:CAP_USER9.net

    1月13~14日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が、週末土日動員14万2000人、興収2億700万円をあげ、5週連続1位を達成。公開から5週で累計興収65億円を突破し、全世界興収は12億6494万ドル(約1390億円)を超え、昨年ヒットを記録した実写版『美女と野獣』を抜き歴代10位となった。

     2位も先週同様『キングスマン:ゴールデン・サークル』が、週末土日動員13万7000人、興収1億9300万円を記録しランクイン。3位は『8年越しの花嫁 奇跡の実話』が、週末土日動員9万3000人、興収1億1800万円をあげ、先週の4位から一つ順位を上げた。
    4位は、先週の3位からワンランクダウンの『DESTINY 鎌倉ものがたり』。こちらは週末土日動員8万9000人、興収1億1300万円をあげ、累計興収は27億円に迫る勢いだ。

     初登場組は、6位に初週土日動員5万4000人、興収8700万円をあげた『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』が、7位にリュック・ベッソンが原案、脚本、製作を務めた『ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪還せよ!』が、それぞれランクインした。

     また、公開6週目を迎えた10位の『オリエント急行殺人事件』は累計興収15億円を突破した。

    1月13日~1月14日全国映画動員ランキングは、以下の通り。

    第1位:スター・ウォーズ/最後のジェダイ
    第2位:キングスマン:ゴールデン・サークル
    第3位:8年越しの花嫁 奇跡の実話
    第4位:DESTINY 鎌倉ものがたり
    第5位:映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活
    第6位:劇場版 マジンガーZ / INFINITY
    第7位:ネイビーシールズ ナチスの金塊を奪還せよ!
    第8位:未成年だけどコドモじゃない
    第9位:映画 中二病でも恋がしたい! Take On Me
    第10位:オリエント急行殺人事件

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00053699-crankinn-movi


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