ムビ太郎の部屋

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    カテゴリ: 監督集



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    邦画情報まとめ!

    1 muffin ★ :2018/02/01(木) 17:28:42.49 ID:CAP_USER9.net

    https://www.cinematoday.jp/news/N0098102
    2018年2月1日

    『Shall we ダンス?』(1996)、『それでもボクはやってない』(2007)などの周防正行監督が、『舞妓はレディ』以来、約5年ぶりとなる新作で大正時代黎明期を舞台にした青春映画に着手することが明らかになった。
    映画がまだ無声で「活動写真」と呼ばれていた時代を舞台に、若者たち7、8人の青春群像を描くという。

    本作ではアクション、恋、笑いを織り交ぜたエンターテインメントを目指すといい、キャストはオーディションで決定し、9月クランクイン、2019年夏以降の公開を目指す。

    周防監督、及び東映株式会社の代表取締役・多田憲之氏は新作について、以下のようにコメントしている。(編集部・石井百合子)

    <周防正行監督>
    かつて映画はフィルムで撮影され、音もなく、モノクロだった。それは映画の青春時代だった。そんな時代に生まれた『活動弁士』は生演奏をバックに映画を解説してスターとなった。ところがこの上映方式は日本独自のものだったという。
    「活動写真」と呼ばれていた映画に魅了された人びとの青春を、痛快な「活劇」として描き、技術革新が続いても本質的には変わらない映画の面白さ、楽しさ、魅力が湧き上がるものにしたい。

    <多田憲之氏>
    こんな映画を待っていました! 周防正行監督から聞いた、今度のテーマは「活劇」! 東映ならではのテーマをもったその物語は、映画への愛にあふれる青春物語でした。
    『がんばっていきまっしょい』(1998)でご一緒して以来のアルタミラピクチャーズ作品で、周防正行監督、桝井プロデューサーと、本格的にタッグを組めることは、本当にうれしく、楽しみにしています。


    (出典 img.cinematoday.jp)


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    邦画情報まとめ!

    1 muffin ★ :2018/01/16(火) 11:51:07.54 ID:CAP_USER9.net

    https://natalie.mu/eiga/news/264909
    2018年1月15日 12:30

    黒澤明の監督作全30本を網羅したDVDマガジン「黒澤明DVDコレクション」が創刊。明日1月16日より隔週火曜日に刊行される。

    DVDには「羅生門」「生きる」「七人の侍」「乱」といった監督作を毎号1作品ずつ収録。マガジンでは作品解説や世界各国で制作されたポスター、チラシを収めたシネマギャラリー、黒澤の生涯を振り返るバイオグラフィーのほか、各界で活躍する著名人が黒澤に対する思いや自身への影響を語るインタビューを読むことができる。

    購入者特典には、18作品の復刻パンフレットが用意された。創刊号から第3号までは収録作品のパンフレットが付属し、第30号までの応募券をすべて集めると残り15作品のパンフレットが応募者全員にプレゼントされる。

    1961年公開作「用心棒」を収めた創刊号は990円、2号目以降は各1790円で販売。全国の書店、朝日新聞の販売所、朝日新聞出版の公式サイトなどで予約・購入が可能で、定期購読も受付中だ。現在、YouTubeにてシリーズガイド映像と仲代達矢がナレーションを担当したテレビCMが公開されている。


    (出典 cdnx.natalie.mu)


    (出典 cdnx.natalie.mu)


    「黒澤明DVDコレクション」シリーズガイド

    (出典 Youtube)

    黒澤明DVDコレクション」創刊 TVCM(NA・仲代達矢)

    (出典 Youtube)


    黒澤明DVDコレクション
    2018年1月16日(火)創刊 隔週火曜日発売
    <ラインナップ>
    創刊号「用心棒」
    第2号「七人の侍」
    第3号「赤ひげ」
    第4号「椿三十郎(1962年)」
    第5号「天国と地獄(1963年)」
    第6号「羅生門」
    第7号「乱」
    第8号「隠し砦の三悪人」
    以下続刊 ※第9号以降の刊行順は未定
    「姿三四郎(1943年)」
    「一番美しく」
    「續姿三四郎」
    「虎の尾を踏む男達」
    「わが青春に悔なし」
    「素晴らしき日曜日」
    「酔いどれ天使」
    「静かなる決闘」
    「野良犬(1949年)」
    「醜聞(スキャンダル)」
    「白痴(1951年)」
    「生きる」
    「生きものの記録」
    「蜘蛛巣城」
    「どん底(1957年)」
    「悪い奴ほどよく眠る」
    「どですかでん」
    「デルス・ウザーラ」
    「影武者」
    「夢(1990年)」
    「八月の狂詩曲(ラプソディー)」
    「まあだだよ」


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    新作洋画情報まとめ!

    1 muffin ★ :2017/12/03(日) 20:02:44.95 ID:CAP_USER9.net

    http://natalie.mu/eiga/news/259339
    2017年12月3日 13:10

    クエンティン・タランティーノの次回作が2019年8月9日にアメリカで公開予定だと、Varietyなどが報道した。
    チャールズ・マンソン率いるカルト集団マンソン・ファミリーによって、女優のシャロン・テイトが殺害されてから50年を迎える日に合わせたという。

    新作の舞台は1969年の米ロサンゼルス。ヒットシリーズを持つテレビ俳優と彼のスタントを務める相棒が、映画業界に参入しようとする物語が軸となる。
    テイトらの無差別殺人事件も時代背景として描かれ、マンソンに関する描写もあるという。なお終身刑を受けて40年以上獄中にいたマンソンは、米現地時間11月19日に死去したばかり。

    キャストは未定だが、テイト役にマーゴット・ロビー、またトム・クルーズ、レオナルド・ディカプリオ、ブラッド・ピットといった俳優が候補に挙がっていると一部で報じられている。


    (出典 cdn2.natalie.mu)


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    (出典 www.akiradrive.com)


    監督作品ランキング情報まとめ!

    1 shake it off ★ :2017/12/31(日) 12:01:23.94 ID:CAP_USER9.net

    2017-12-28

    興行収入がエクソシストを超え、ホラー映画史上No.1のヒットとなった映画「IT イット “それ”が見えたら、終わり。」。
    ホラー映画でありながら、瑞々しい少年たちの青春を描いた、2017年を代表する映画でした。

    原作者は言わずと知れた巨匠・スティーヴン・キング。
    今まで実に40本以上が映画化されているという、映画化常連のホラー・ミステリー作家です。

    とにかくキング原作の映画は、とにかく名作が多い!今回は3,534名の方を対象に、アンケートを実施しました。
    果たして、キング原作の映画で一番人気は何なのか…?「スティーヴン・キング原作映画ランキング」、スタートです!


    「スティーヴン・キング原作映画ランキング」TOP10

    1位 スタンド・バイ・ミー
    2位 グリーンマイル
    3位 ショーシャンクの空に
    4位 シャイニング
    5位 ミザリー
    6位 キャリー(1976)
    7位 IT イット “それ”が見えたら、終わり。(2017)
    8位 ゴールデンボーイ
    9位 ミスト
    10位 アトランティスのこころ


    編集者:諸星
    調査方法:10代~60代の男女を対象に、株式会社CMサイトが行ったインターネットリサーチ結果を集計(複数回答)。
    有効回答者数:6,055名
    調査日:2017年11月17日


    第1位:スタンド・バイ・ミー

    「ストーリーやキャスティングが非常にマッチしていて印象に残る素晴らしい作品」
    「少年時代特有の感傷を描いている名作」 「マイベスト映画」

    キング・オブ・キング映画に輝いたのは…言わずと知れた青春映画の金字塔「スタンド・バイ・ミー」!

    4人の少年たちは線路を歩き、死体を探す旅に出る…。
    ツリーハウスでの楽しいやりとり…最高にくだらない劇中劇…旅の中で深まる絆…。
    そんな爽やかな青春の中に横たわる「死体探し」という目的には、キングならではの影を感じます。

    この映画、シンプルながら名シーンのオンパレードなんですよね。
    時代設定にぴったりなオールディーズの名曲がそれに彩を添えてます。
    自身の少年時代を思わせるキャラクター設定にも、作者の思い入れの強さを感じさせます。

    実は本作の監督のロブ・ライナーは、第5位にランクインした「ミザリー」の監督でもあるのです!温度差激しい!
    暗くなりすぎないことに配慮した、原作からの改変は英断だと思います。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://rankingoo.net/articles/movie/20171213/3


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