ムビ太郎の部屋

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    カテゴリ: 映画事情



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    邦画情報まとめ!

    1 湛然 ★ :2018/02/09(金) 06:19:32.57 ID:CAP_USER9.net

    2/9(金) 6:00 オリコン

    キスマイ北山、映画初主演で猫&父親役に挑戦 妻役には多部未華子

     人気グループ・Kis-My-Ft2の北山宏光が、来年公開される映画『トラさん』で初主演を務めることが、わかった。
    同作は2014年より集英社『月刊YOU』に連載された同名漫画を実写化。北山は一度事故で*も家族のもとに“猫”の姿で戻される主人公・高畑寿々男を演じる。
    初の父親、もちろん初の猫役にも挑戦する北山は「撮影に向けては今、猫の動きを研究中です。やっぱり見ちゃいますよね(笑)。
    子供の頃、猫を飼っていたので、一緒に遊んでいた時のことを思い出したりもしています。細かな仕草などにもこだわって演じてみたいです」とやる気をみせている。

     売れない漫画家で身の程知らずなポジティブ男である寿々男は酒とギャンブルに溺れる日々を送るなか、ある日、競輪で大当たりして大喜びした帰り道に交通事故で*でしまう。
    何の覚悟も、次の作品の発表も、何の教訓も、残さないまま嫁と娘を残してこの世を去った寿々男だったが、目覚めると*だ人間が面接を受け、次の命が決められる『関所』だった。
    寿々男のあまりのクズっぷりに、呆れ顔の裁判長は「執行猶予一ヶ月。家族の元へ戻り、家族の本当の心・自身の本当の心を見つめ直すものとする。…ただし、猫として」と判決を下す。

     オファーを受け北山は「今回のお話を頂いて、まず『僕が?』っていう驚きがありました。映画に出演させていただくのは初めてですし、もちろん映画の主演も初めて。
    そのあとに『猫役なんだけど』と聞いた時は、『どういうこと?』と思いましたが(笑)」と戸惑いつつ「原作を読ませてもらって、なるほどそういうことかと思いました。
    原作は、うるっとするところもあるんですが、ただ悲しいだけじゃなく、温かいお話で、読み終わった後に心がほっこりしました」と感想を明*。

     猫の姿で帰ってきた寿々男を迎え入れる、妻・奈津子を女優の多部未華子、娘・実優には子役の平澤宏々路が起用。
    ともに初共演となる北山だが「多部さんはしっかりとした、芯の強い女性というイメージがあります。
    宏々路ちゃんは、かわいいですよね。小さい子と接することはあまりないので、こちらが緊張しているくらいです。
    家族のいい雰囲気を出せるよう、これから現場でたくさんコミュニケーションを取っていきたいと思います」とクランクインを心待ちに。

     そんな北山の妻を演じる多部は「とても仲の良い家族の設定ですので、和気あいあいと楽しめたらいいなと思います。
    北山さんは、バラエティー番組でご一緒したことがあるのですが、輪の中心となって場を盛り上げてくれるイメージがあるので、現場が今から楽しみです。
    原作では、トラさんは猫だから私は猫さんとたくさん一緒の時間を過ごすことになると思うので、猫さんとのお芝居もとても楽しみにしています」と期待を寄せた。

     北山は「寿々男は、ダメダメなキャラクターですが、だんだんと心が変化していきます。
    人間の心が動いていくことに僕はこの作品の魅力を感じているので、ご覧になる方の心も動いてくれるとうれしいですし、そういう演技ができればと思っています」と意気込みを語っている。

     原作の板羽皆氏は「キャストの皆様も大好きな方々で、今から映像になったトラさんを観るのが楽しみで仕方ありません」と、かみ締め、
    カムバック新連載が月刊『YOU』4月号(3月15日発売)よりスタートすることもあわせて発表した。


    Kis-My-Ft2の北山宏光が主演する映画『トラさん』に出演する多部未華子・平澤宏々路

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00000342-oric-ent


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    (出典 2.bp.blogspot.com)


    洋画事情情報まとめ!

    1 サスケ ★ :2018/02/06(火) 07:57:17.96 ID:CAP_USER9.net

    米ニューヨーク・タイムズ紙が掲載した米女優ユマ・サーマンの告白記事が物議を醸しています。
    サーマンはこの記事で、過去に受けた性的被害やパワハラ被害を告白。
    加害者として映画「パルプ・フィクション」「キル・ビル」のプロデューサーであるハーヴェイ・ワインスタインと、監督のクエンティン・タランティーノを挙げています。

    「ユマ・サーマンが怒る理由」と題されたこの記事は「そう、ユマ・サーマンは憤激している。彼女は*された。性的に暴行された。熱した鉄板の上へたたきつけられた。信じたものから裏切られた」という一文から始まり、サーマンがワインスタインから受けた性暴力と、タランティーノに強要された車の運転によって引き起こされた衝突事故について語られています。

    問題となっているタランティーノの行動は、「キル・ビル」における運転シーンの撮影時のこと。
    その際使用された車はマニュアルからオートマチックに改造されたもので、サーマンは正しく操作ができるか不安を感じていました。
    彼女はスタントマンに代わってほしいと希望しましたが、タランティーノはひどくいら立ち、サーマンの意見を無視したといいます。

    「車は問題ない、道路だって真っすぐだ」「髪をなびかせるために時速40マイル(約64キロ)以上で走ってくれ。だめだったら撮り直し」と注文を受けたサーマンは、不安を抱えたまま運転し、恐れていた通り、車は勢いがついたまま木に衝突しました。
    実際の道路は直線ではなく蛇行しており、おまけに砂利道でした。

    ニューヨーク・タイムズの記事では事故の映像も公開されており、衝突の瞬間を見ることができます。
    サーマンは事故直後について「焼け付くような痛みを感じ、『ああ、もう歩けなくなるだろう』と思った」と回想。
    また、映画会社のミラマックスが事故映像の公開を拒否し続け、映像を入手するのに15年かかったとも証言しています。

    暴走する車は木に衝突

    (出典 image.itmedia.co.jp)


    テレビのレポーター・プロデューサーのブルット・ホワイトは「長年疑問だったユマ・サーマンがアクション映画に出演しない理由がハッキリした。『キル・ビル』とクエンティン・タランティーノが彼女の体をこわしたのだ」とコメント。
    また、被害を受けながらも「キル・ビル2」に出演したサーマンを批判する人に対して、「キル・ビルは3時間で1つの作品として撮影された。撮影後に2つの作品に分割されることが決まったんだ」と反論したツイートも拡散されています。

    一方、記事ではワインスタインについても厳しく非難しています。
    サーマンはワインスタインについて「私を押し倒し、彼が服を脱ぎ、体をさらけ出そうとしました。最後の一線こそ超えませんでしたが、ありとあらゆる不快なことをしてきました」と体験を語っています。

    また、当時ワインスタインに対し「もし、他の人に同じようなことをしたら、あなたはキャリアも評判も家族も失う」と抗議したところ「女優としてのキャリアをだめにしてやる」と脅されたことも明かしています。
    ワインスタインは数十人の女優から性的被害を告発され、2017年末から過熱したセクハラを糾弾する「MeToo運動」の発端にもなった人物。

    タランティーノはワインスタインと親しかったこともあり、ワインスタインのセクハラ癖を知っていながら見て見ぬふりを続けていたことで批判を集めていました。
    そんな中、サーマンの告発でタランティーノ自身も直接的な批判の対象となり、ネット上では衝撃が広がっています。

    「キル・ビル」で主演を務めたユマ・サーマン

    (出典 image.itmedia.co.jp)


    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1802/05/news129.html


    【【強要】『キル・ビル』ユマがパワハラによる交通事故を告白【動画あり】】の続きを読む



    (出典 moviefanjp.moo.jp)


    邦画事情情報まとめ!

    4 名無シネマさん :2017/12/29(金) 10:16:46.68 ID:yJgr6mCV.net

    俺等みたいなただの映画ヲタがどうこう言っても意味が無い。
    映画評論家がどうこう言っても意味が無い。
    プロの邦画主要スタッフ(P、D、W)につまらない映画を撮らざるを得ない弁解をさせるのが一番。
    出資者や芸能事務所は勿論、観客への責任転嫁でも構わない。


    【【改革?】日本映画について考えるw】の続きを読む



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    映画事情情報まとめ!

    1 ペペペペ・ペニス

    誰かに決められたようだよね


    【【素朴な疑問】なぜ映画はどれも2時間程度なの?】の続きを読む

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