ムビ太郎の部屋

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    カテゴリ: アジア映画



    (出典 eiga.k-img.com)


    サスペンス台湾映画情報まとめ!

    1 名無シネマ@上映中 :2018/01/14(日) 08:22:18.29 ID:fwLH8138.net

    ジャーナリストの卵が山道で目撃した高級車2台の衝突死亡事故。
    9年後、やり手の新聞記者となった男は、今乗っている愛車がその時当て逃げされた事故車だったと知る。
    やがて男の周りで次々と起こる悪夢。
    何者かが裏で手を引いているのか、それとも因果応報か?
    当て逃げ犯、マスコミ、警察、政治家、修理工、被害者、一番罪深いのは誰だ。

    原題 目撃者 Who Killed Co* Robin
    監督 チェン・ウェイハオ

    http://mokugekisha.com


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    ヒューマンアジア映画情報まとめ!

    1 muffin ★ :2018/01/17(水) 10:29:25.06 ID:CAP_USER9.net

    http://www.crank-in.net/movie/news/53710
    2018年01月17日 09:00

    日本の演劇賞を多数受賞した舞台『焼肉ドラゴン』が映画化され、真木よう子、井上真央、桜庭ななみが三姉妹を演じ、真木演じる長女へ秘めた想いを持つ男性に大泉洋が扮することが発表された。

    本作は、2008年に日本の新国立劇場と韓国の芸術の殿堂(ソウル・アート・センター)のコラボレーションで製作され、第59回芸術選奨文部科学大臣賞受賞など日本の演劇賞を総なめにした舞台の映画版。万国博覧会が催された1970年、高度経済成長に浮かれる時代の片隅にある小さな焼肉店「焼肉ドラゴン」を舞台に、亭主・龍吉と妻・英順、長女・静花(真木)、次女・梨花(井上)、三女・美花(桜庭)の三姉妹と一人息子・時生という在日韓国人一家、そして静花の幼馴染・哲男(大泉洋)らが織りなす人間ドラマを描く。監督は『愛を乞うひと』『血と骨』の脚本を手がけ、本作の舞台版で作・演出を務めた鄭義信。

     舞台を観たという真木は、映画化への期待と不安を明かしつつ、「映像化した作品は私の期待を遥かに超えておりこの様な歴史的事実が確かに存在した事を、より多くの方に認識して欲しいと思うと共に、鄭監督の伝えたかった“たとえ昨日がどんなでも、明日はきっとえぇ日になる”というメッセージが作品の終盤には深く皆様の心に突き刺さる事になると思います」と作品の仕上がりに自信をのぞかせる。

     井上は「韓国の俳優陣はみな熱量が高く、とても刺激的でした。互いの言葉が通じずもどかしく感じることもありましたが、今作への思いを最後まで共有することができ、忘れることのできない作品となりました」とコメント。桜庭は「完成した映画を観た時は、心の内に暗いものを秘めている一人一人が、明るく力強く毎日を送っている姿、家族の絆に感動しました」と伝えている。

     舞台の大ファンでもあり、静花への思いを秘めたまま梨花と結婚する哲男を演じる大泉は、「現れるキャラクターの誰しもが心に傷を抱えながらも、国や血の繋がりを超えて団結し、明日を強く生きていこうとする姿を、日本と韓国の役者陣が鬼気迫る表情や演技で見せる作品になったと思います」と胸を張る。

     鄭義信監督は、「一九七〇年に開催された万博は、僕と同世代の人たちの記憶に強烈に焼き付けられていると思います。その華やかな万博の片隅で、時代の波からはまったく忘れ去られたような「在日」韓国人の家族を描いたのが、『焼肉ドラゴン』でした」と語り、「新たに映画の中で息づき始めた家族たちも愛してくださるよう、切に祈っております」とメーッセージを寄せている。

     映画『焼肉ドラゴン』は、2018年初夏全国公開。


    (出典 www.crank-in.net)


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    アジア新作映画情報まとめ!

    1 muffin ★ :2017/12/16(土) 17:31:44.42 ID:CAP_USER9.net

    https://natalie.mu/eiga/news/261267
    2017年12月16日 9:00

    金城武が主演を務めた「恋するシェフの最強レシピ」と、アンディ・ラウがジャン・レノと共演した「グレート・アドベンチャー」の公開が決定した。

    「こんなはずじゃなかった!」のタイトルで第30回東京国際映画祭にて上映された「恋するシェフの最強レシピ」は、会社買収をシビアに行う超エリートの実業家と18歳下の料理人見習いの女性の姿を描いたロマンティックコメディ。
    金城が美食家の実業家ルー・ジン、「サンザシの樹の下で」のチョウ・ドンユイがドジで無鉄砲な天才肌の料理人見習いションナンを演じる。
    「ラヴソング」のピーター・チャンがプロデューサーを務め、「捜査官X」などにスタッフとして参加したデレク・ホイが初メガホンを取った。

    「グレート・アドベンチャー」は、世界的な怪盗の“最後の大仕事”を描くアクションアドベンチャー。
    盗みに失敗し投獄された怪盗ダンは、5年の刑期を終え、自分を陥れた人間を探し出すべく再び盗みの世界へ舞い戻る。
    アンディ・ラウがダン、レノがダンを追うフランス人刑事ピエールを演じ、ほかキャストにトニー・ヤン、スー・チー、エリック・ツァンらが並ぶ。
    監督は俳優としても活動するスティーヴン・フォン。「2017東京 / 沖縄・中国映画週間」では「ザ・アドベンチャーズ」のタイトルで上映された。

    「アジアン・ムービー・セレクション 2018」と題して上映される2作品。
    「恋するシェフの最強レシピ」は3月10日、「グレート・アドベンチャー」は3月31日より東京・新宿武蔵野館ほかにて全国順次公開される。


    (出典 cdnx.natalie.mu)


    (出典 cdnx.natalie.mu)


    (出典 cdnx.natalie.mu)


    (出典 cdnx.natalie.mu)


    (出典 cdnx.natalie.mu)


    (出典 cdnx.natalie.mu)


    (出典 cdnx.natalie.mu)


    (出典 cdnx.natalie.mu)


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    (出典 www.kadokawa-pictures.jp)


    新作映画情報まとめ!

    1 Egg ★ :2018/01/16(火) 06:55:31.96 ID:CAP_USER9.net

    俳優の染谷将太(25)が15日、東京・港区の高野山東京別院で主演の日中合作映画「空海 ―KU―KAI―美しき王妃の謎』(2月24日公開、チェン・カイコー監督)完成報告&大ヒット祈願に出席した。

     夢枕獏氏の小説「沙門空海唐の国にて鬼と宴(うたげ)す」を実写映画化。中国・唐の時代、日本から遣唐使としてやってきた若き僧侶・空海(染谷)が、詩人・白楽天とともに怪事件を追いながら、絶世の美女・楊貴妃(チャン・ロンロン=30)をめぐる謎に迫る冒険劇だ。

     空海ゆかりの地でのヒット祈願に「こうやって大ヒット祈願ができるとは思っていませんでした。鳥肌が立ちました」と大興奮。もし本物の空海が作品を見たら? と聞かれると「何でも受け止められる方なので、何も言わずに無言で応援してくれると思っています」と話した。

     中国でのロケは東京ドーム8個分のセットで行われたが「その時代の街が広がっていて、どの建物に入っても感動しました。夢のような時間でした」と振り返った。共演の阿部寛(53)は「僕は東京ドーム50個分だと聞いていた」と続いて笑わせつつ「それぐらいのスケールがある」とPRした。

     この日はほか火野正平(68)、松坂慶子(65)らも出席。中国では昨年12月22日に公開されたが、すでに興行収入で円に換算すると90億を超えるヒットを記録しているという。

    1/15(月) 18:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000118-sph-ent

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    2018/01/15(月) 18:33:57.52


    【ハリウッドをしのぐスケール!日中共同制作映画『空海-KU‐KAI』既に中国では大ヒット?】の続きを読む

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